2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

最近のトラックバック

ダメ人間友の会

無料ブログはココログ

« 2008年1月 | トップページ | 2008年3月 »

2008年2月

2008年2月28日 (木)

MacBook Air+VMware Fusion+Windows XP+FinalFantasy XI

Svmwareonffxi




えー、MacBook AirのVMware Fusion上のWindows XPでFinalFantasy XIが動作するか、試してみました。・゚・(ノ∀`)・゚・。と言っても、FFベンチ3(正確には、Vana'diel Bench 3ですが・・・)で試してみただけなんですけどネ(;´∀`)

で、最初は、VMware Fusionの仮想マシンの設定、システムハードウェアのディスプレイで、3Dグラフィックの高速化チェックを外した状態でチャンレジ。。。と、Direct3Dの初期化に失敗のメッセージでFFベンチ3起動せず。

3demulate次に、3Dグラフィックの高速化チェックをオンにしてFFベンチ3を起動・・・今度は起動成功、まずはLowモードで数回回す・・・Lowモードのスコアは1600付近・・・次にHighモードで数回回す・・・Highモードのスコアは、1060付近。まぁグラフィックボードがオンボードのIntel GMA X3100であることを考えたらこんなもんだろーなー。

Ffbenchlow一応、FFベンチ3の解説によれば、Lowモードで1000以下は動作スペックを満たさず、1500を超えればデフォルトモードでストレス無く動作させることが出来ると書いてますが、実際には、天候エフェクトやら影のエフェクトやらはオフにしておいたほうがよさげでしょーねー。高解像度ももちろん不可、まぁ、実際には、なんとか遊べるレベルなんじゃないでしょかね。

Ffbench3highFFベンチ3での動作は、まー問題なくですが、実際に遊べるレベルかと言われると微妙な感じです。ベンチを動作させている間、かなりマシンが重い状態になってました・・・他人数が表示されるようなビジージや裏、カンパニエなんかは、VMware Fusion上のWindows XPでFFを動作させるというのはやはりちょっときついかなと言う感じですネー(;´∀`)

まぁ、しょうもないレポートでしたが・・・まぁ、暇見て、本物のFinalFantasy XI入れて、ちょっと使い物になるか試してみますかねー。・゚・(ノ∀`)・゚・。






Apple MacBook Air SuperDrive MB397G/A
定価 ¥ 11,800
Apple MacBook Air 13.3/1.6GHz Core 2 Duo/2G/80G/micro-DVI/BT MB003J/A
定価 ¥ 229,800
おすすめ平均:
Windowsで使うにはちょっと辛いかなぁ
VMware Fusion 日本語版
定価 ¥ 13,800
おすすめ平均:
仮想マシン初心者も楽々セットアップ!
Apple USB Ethernet アダプタ MB442Z/A
定価 ¥ 3,400
おすすめ平均:
Apple純正、安心・確実です。
Office 2008 for Mac ファミリー&アカデミック
定価 ¥ 23,940
おすすめ平均:
Microsoftが対応してくれたので、とりあえず星4つ上げておきます。
Mac OS X 10.5.1 Leopard
定価 ¥ 14,800
おすすめ平均:
素晴らしい機能搭載だが、アップグレードは要検討
Apple AppleCare Protection Plan for MacBook/iBook [MA519J/A]
Apple Time Capsule 500GB MB276J/A
定価 ¥ 35,800
おすすめ平均:
今まで購入を考えていましたが…これは異常に凄い!
PlayOnline/FINAL FANTASY XI ヴァナ・ディール コレクション Windows版
定価 ¥ 8,190
おすすめ平均:
GMに代表されるサポートスタッフが最悪
プレイオンライン/ファイナルファンタジーXI ヴァナ・ディール コレクション
定価 ¥ 8,190
おすすめ平均:
GMに代表されるサポートスタッフ体制に問題あり
powerd by Amazon360

2008年2月27日 (水)

MacBook Air+VMware Fusion+Windowsでの全角/半角キーについて

Simeonmac01




さて、VMware FusionでWindows XPやらWindows Vistaなんかをインストールし、一通り問題なく起動していますが、キーボード操作にやはり違和感があります。もちろん、Windowsユーザなので当然なのですが、いくつか、MacBook Air上のキーボードのいくつかのキーをWindowsキーボードに読み替え、もしくは代替のキーを覚えていく必要があるんです。・゚・(ノ∀`)・゚・。

以前にも少し書きましたが、Windowsキーにあたるキーは、Commandキー、さらにWindowsのCtrlキーもCommandキーみたいで、MacBook AirのVMware FusionでWindows XPやらを動かしている際に、Command+EでExplorer起動、Command+CやVでコピー、ペーストなどが操作できるようになっています。Command+CやV、Xの他に、MacBook AirのCtrl+CやV、Xでも同じ操作が出来ています。

まぁCtrlなんかはキーとしては同じなんだけど、キーの位置が違うのでちょっとまだ戸惑うことがあります。・゚・(ノ∀`)・゚・。Command+CとCtrl+Cが同じ動作するって、なんか、ちょっと変なキーバインドになってる・・・よね(;゚Д゚)?・・・ってか、Macユーザ的には普通なのかな?・・・教えて!Macのエロイ人!。・゚・(ノ∀`)・゚・。

また、WindowsのAltキーにあたるのは、MacでのOptionキーになるようで、VMware FusionでゲストOSを利用している際に、Command+Tabを押下すると、ホスト側OSである、Mac OS Xのほうのアプリケーション切り替えになり、VMware上で動作している、Windows上では、Option+TabでWindowsアプリケーションの切り替えができるようになってました(´∀`)

Simeonmac02ちょっとやっかいなのが、日本語入力。当然ながらMacキーボードには、Windowsキーボードにある半角/全角キーが存在しておらず、しかも、困ったことにゲスト側のOSのバージョンやFEPの製品により若干違いがありますが、代替になるキーセットが用意されていない場合がります・・・○| ̄|_・・・んで・・・日本語の入力ってのは、ある意味キモなのでちょっと試してみました。

VMware Fusion上で動作するWindows XP及びWindows Vistaで、MS-IMEとATOKでの日本語入力のオン/オフについて動作確認ナリ。MS-IMEは、それぞれのWindowsのバージョン依存、ATOKについては、Windows XP/Vista共にATOK 2006で試しています。

Windows XPの場合

【MS-IME】

  • かな→かなキーで全角入力がオン
  • 英数→英数ボタンだけだと、かな入力モードの半角英数状態

【ATOK】

  • かな→キー不明もしくは、全角かな入力オン不可(※1)
  • 英数→キー不明もしくは、英数入力オン不可

MS-IMEとATOK共通で、Fn+Command+F6~F10(ひらがな、カタカナ、半角カタカナ、全角カタカナ、半角英数)の変換に対応しているみたいです。

※1:ATOKの環境設定、キー・ローマ字・色のタブの中にあるキーカスタマイズで、かなキーで日本語入力をオン/オフにするような設定を行えば、かなキーが半角/全角代わりにすることもできます・・・たぶん、MS-IMEでも同じようにキー設定できると思うので、それで解決するほかないかなー

Windows Vistaの場合

【MS-IME】

  • かな→かなキーで全角かな入力がオン
  • 英数→英数キーで全角かな入力がオフ

【ATOK】

  • かな→キー不明もしくは、全角かな入力オン不可(※2)
  • 英数→キー不明もしくは、英数入力オン不可

Fn+Command+F6~F10(ひらがな、カタカナ、半角カタカナ、全角カタカナ、半角英数)の変換の挙動がMS-IMEとATOKで若干違っています。MS-IMEの場合、Fn+Command+F10の半角英数としてのキー操作が動きませんでした。ATOKでは問題なかったんですけどね・・・謎っす。

※2:Windows VistaでもやはりATOKは日本語入力のオンをキー操作から行うことが出来ませんでした(TдT)・・・よって、こちらもWindows XPと同様にどうやらキーカスタマイズを行わないといけないようです。

Simeonmac03VMware Fusion上で動作するWindows Vista、Windows XPについて、ATOKの日本語入力のオン/オフについては、ATOKの環境設定からキーカスタマイズで、Mac上にあるキーのいくつかのショートカットに割り当てるか、ことえりと同じ挙動にするかで問題無く動作してくれるようなりそうです。

MS-IMEの場合、Windows XPのほうは、まぁ、使えそうですが、Windows Vistaの方では、Fn+Command+F10半角英数の変換の問題を解決しないと厳しいかなー。Windows XPのほうでも半角キーもしくはかなキーを再度押したら日本語入力オフになるようにMS-IMEのほうもキーコンフィグをカスタマイズしたほうがいいかもね。

このへんは、利用者のお好みですねー。






Apple MacBook Air SuperDrive MB397G/A
定価 ¥ 11,800
Apple MacBook Air 13.3/1.6GHz Core 2 Duo/2G/80G/micro-DVI/BT MB003J/A
定価 ¥ 229,800
おすすめ平均:
Windowsで使うにはちょっと辛いかなぁ
VMware Fusion 日本語版
定価 ¥ 13,800
おすすめ平均:
仮想マシン初心者も楽々セットアップ!
Apple USB Ethernet アダプタ MB442Z/A
定価 ¥ 3,400
おすすめ平均:
Apple純正、安心・確実です。
Office 2008 for Mac ファミリー&アカデミック
定価 ¥ 23,940
おすすめ平均:
Microsoftが対応してくれたので、とりあえず星4つ上げておきます。
Mac OS X 10.5.1 Leopard
定価 ¥ 14,800
おすすめ平均:
素晴らしい機能搭載だが、アップグレードは要検討
Apple AppleCare Protection Plan for MacBook/iBook [MA519J/A]
Apple Time Capsule 500GB MB276J/A
定価 ¥ 35,800
おすすめ平均:
今まで購入を考えていましたが…これは異常に凄い!
powerd by Amazon360

2008年2月26日 (火)

イー・モバイル音声通話サービス提供発表

前回、イー・モバイルの契約の話題に触れましたが、イー・モバイルから、ドコモとの国内ローミング提携及び通話サービス提供のニュースが来ました。それに併せて新料金プランが出ています。

スーパーライトデータプランは、無料通信1000円分(約3MB程度)で、それ以上利用すると、それに応じて従量課金が発生しますが、どこまで使っても4980円以上にはならないようになっているプランの模様。

契約期間さえ変更しなければ、プランの変更は自由らしいので、私も変更しとこーかなー。今、ベーシックプランで月額4980円払う契約になっていますが、その月、ほとんど利用しなければ最低1000円で済みますからね・・・と言っても、3MB分。。。どうやっても速攻使いそうだ。。。。・゚・(ノ∀`)・゚・。

ニコニコ動画1本分しかも割と小さめのほう・・・カメラをテーマにしてるサイトなんかだと、200~300KB程度の絵を10枚程度見るだけで超えそう・・・ホントにメールのみとかの人に向いてるプランですねー。

割と気に入っているP905iと言う携帯電話自体のハードウェアを手放す気がないのと、ドコモでの契約が既に11年目に突入しているので、なんとなくですが、キャリアを変更する気がないので通話サービスについては、あまり興味がないので、音声通話サービスの詳しい解説は割愛しますが。。。

今回のイー・モバイルの音声通話サービス提供開始と共に提供されている、東芝のH11TとHTCのS11HTでは、通話とこの携帯電話をUSB等でPCと接続した場合、そのままモデムとして最高3.6Mbpsのネットが出来るので、音声通話とデータ通信両方1台で利用したいと言う人にはベストアンサーになるかもしれませんネ(´∀`)

何せ、ドコモのHighSpeedの場合、契約回線を増やさないといけないのと利用できないプロトコルがいっぱいの問題があるんで・・・。・゚・(ノ∀`)・゚・。

2008年2月24日 (日)

MacBook Airのモバイル環境(モバイル回線編)

Semobile02




MacBook Airを本格的に持ち歩いて利用するようになってきましたが、モバイル環境を揃える上で、いくつか事前に揃えるもの・・・で、前回は、鞄・インナーケースでしたが、今回は、モバイル用の回線についてです(´∀`)

@niftyのBフレッツに加入はしているけど、それ以外の契約はしていない現状、フリースポットなどの無料の公衆無線LANなどに接続しない限りは、外でネット環境がありません・・・なんで、手始めにWireless Gateのヨドバシカメラオリジナルプランを申し込んでみました。

このWireless Gateのヨドバシカメラオリジナルプラン、サービス概要としては、Yahoo!のBBモバイルポイントlivedoor Wireless成田空港エアポートネットみあこネットなど 最高54Mbpsの複数の公衆無線LANサービスをWireless GateのIDですべて利用できるもので、月額390円で使い放題になってます(´∀`)

アクセスポイントは全国で公称6000以上となっていますが、まだマクドナルド以外で利用したことはありません。・゚・(ノ∀`)・゚・。・・・が、逆に、Yahoo!BBモバイルポイントは、マクドナルド、都内であればルノアール、JR内の店舗などで利用できるそうで、どこにでもマクドナルドはあるんで、それを目指せばモバイル回線にはありつけそうです。

その一方、もう一つの提携先であるlivedoor Wirelessは微妙・・・特に決まった店舗等への設置はなく、屋外に点々と基地局が設置されていて、山手線内であれば路上で使えるポイントが結構あるそうですが、実際には、あまり役に立たなそうな気もする・・・。・゚・(ノ∀`)・゚・。成田空港エアポートネットは当然空港エリアでしか使えず。。。みあこNETに至っては、京都が中心のエリアで東京都では、利用できるポイントが1箇所しかありません。・゚・(ノ∀`)・゚・。

Wireless Gateで利用できる各社のアクセスポイント付近にきたら、MacBook AirのAirMacモジュールを入れるにして、あとは勝手にESS-IDを拾ってくるので、指定されたESS-IDに接続、契約時に貰っているWEPキー、その後、ウェブからIDとパスワードを入力すれば利用できるようになります(´∀`)

で、月額390円だし、捨て値だと思って、とりあえずマクド見つければ利用できるんでいいかーと、思いつつ、もうちっと利便性を高めようと言うことで、イー・モバイルにも契約してみました・・・(;´∀`)

Semobile01MacBook Airなので、当然PCカードはないわけで、必然的に利用可能なのは、USB接続タイプのD02HWとなりますけどネ・・・で、プランは新にねん・・・ギガデータプランは微妙と考え、ライトデータプランとデータプランの2択でしたが、結局、データプランにしました。

こちらは、最高7.2Mbps、月額4980円で使い放題、プロトコルに特に制限なし、2年契約で途中解約については違約金が発生するタイプになってます・・・まぁ、2年くらいは使うでしょうってことでこれにしました。基本的に都内で利用するので、あまり困ることはないと思いますが、全国に出た際のカバーエリアについては今後に期待・・・

S_4S_11S_13D02HWの設定については、ハッキリ言って何もすることがありません。D02HWをUSBポートに挿せば、勝手にネットワーク接続アプリがインストールされて、あとは、Macの場合なら、メニューバーもしくは、システム環境設定のネットワークでHUAWEI Mobileを選択し接続を選ぶだけ、Windowsなら勝手にインストールされた接続ツールが起動してくるので接続ボタンを押下するだけでネットに接続できます(´∀`)

当初、モバイルPCの購入を検討してた去年末あたりには、DoCoMoのHiSpeed機種での定額データプランもちょっと見てみたんだけど・・・音声通話の契約とは、別回線の契約でしか利用できないことと、通信料があまりにも高く、また、利用できるプロトコルが激しく制限されていて、実質テキストデータ、限定されたウェブの閲覧とメール送受信くらいしか使えないと言うどうにもならないプランだったんで、速攻で検討から外れていきました・・・

が、DoCoMoから最近プレスリリースがあって、3/1以降HiSpeedを利用した定額制データプランの改正があるみたいなんですねー、ひとまず値段についてはだいぶ下がるようですが・・・

契約回線の問題、利用可能なプロトコルの問題等々がまだクリアされているかは、よく読んでないので不明だけど、それがクリアされているなら少しは検討に入ってくるかもしれませんねー・・・もっとも、私の場合は、イー・モバイルで契約しちゃったんで、その選択肢はないですけどw

ウィルコムがイー・モバイルに対抗できそうなサービスを打ち出せず、ドコモの定額データプランも前述の通り色々欠陥だらけ、今のところ、モバイル回線での契約者獲得競争ではイー・モバイルが破竹の勢い・・・ある、調査によれば、今年に入ってからの月間でのDoCoMoの契約数が、イー・モバイルに抜かれてしまったと言うことで、現状で、通信速度でもサービスの質でも勝ててないドコモも焦ったんでしょーかね(;´∀`)

ま、何はともあれ、これでお外にMacBook Airを持って行ってもネット環境が使えるようになりました(´∀`)

MacBook Airのモバイル環境(鞄・インナーケース編)

Smobile06




MacBook Airを本格的に持ち歩いて利用するようになってきましたが、モバイル環境を揃える上で、いくつか事前に揃えるものがありました。1つはインナーケース等の移動の際に利用する鞄、もう1つはモバイル通信を利用するための回線です。

1つめのインナーケースと鞄ですが、今回、MacBook Airは13.3インチの液晶を搭載しA4サイズより一回り大きなサイズになっています(タテ22.7cm×ヨコ32.5cm)。手持ちのインナーケースは、VAIO SR専用のものなので、当然サイズやむっかーしのVAIOカラーインナーケースなのでMacBook Airとの相性というか、見た目的にNG・・・で、鞄も標準サイズのブリーフケースなので、両方新調しないとダメかなと思っていました。

で、さっそく色々探し始めてみたわけですが、なかなか気に入った物が見つからない・・・鞄なんか、それこそものすごい数がありますよネ。トートにするのか、ブリーフケースにするのか、ナップサックみたいのにするのか・・・普段は、ブリーフケースを利用しているので、まぁ、ブリーフケースもしくは、少し内ポケットや間仕切りがついてる厚手のトートかなーなんて思ってました。

トータル的な使い勝手のよさと値段との見合い・・・コストパフォーマンスを見て、ブリーフケースとトート、その丁度中間っぽいので気に入ったのがあったので、まさにソレダ!!ヽ(´∀`)9 ビシ!!と思ったら・・・売り切れてました・・・。・゚・(ノ∀`)・゚・。

欲しかったのはLAGASHA + Carryingcase.net LABORATORY #9307ピンストライプ/天ファスナー仕様・・・LAGASHAは伊勢丹なんかにもショップのある鞄屋さんですが、このLAGASHAとCarryingcase.netと言う鞄屋さんのコラボレート商品。見た目も結構イイ感じのバッグですが、元々ある鞄にコラボレート商品と言うことで、ノートPCを入れるための仕切りが専用で作られている商品です。

こちらの、ネイビー色の鞄が欲しかったんだけど、見つけたときには既に完売・・・○| ̄|_・・・黒はちょっとなーって思ってるんですが、妥協して買ってしまおうか結構迷ってます・・・ちょっと前に見たときは3月に再入荷みたいなコト書かれていたんだけど・・・どうやら完売みたいで・・・再販しないかなー。・゚・(ノ∀`)・゚・。
仕方ないので、鞄のことは一旦おいてといて、インナーケースを探してみることにしました。ひとまずサンワサプライの IN-SP13BKIN-GMC13BK、エレコムのZSB-IB015BK、ターガスのCityLiteインナーケース13.3"ワイドと言ったあたりのを見てみたけど、このへんの質実剛健なメーカのインナーケースは低反発ウレタンなどで結構しっかりとした保護性能があるインナーケース・・・ただデザイン微妙な感じ。

あと、サンワサプライ、エレコムやターガス等は、そもそもWindowsマシン規格を基準に作られているので、MacBook用と書かれていないものは、13.3インチ対応と謳いながらタテ×ヨコ1cmずつ程度内寸が足りないので、少し広げて入れるか、もしくは、1つ上の14.1インチ対応のものにしないとダメかもしれない。

iPodのケースやMacBookのケース・アクセサリばかりを扱うフォーカルポイントのSecond Skin 13.3" ORIGINAL for MacBook、CALMANのCAL01MB、be.ezのLArobe MacBook 13.3、それからSumajinのSUMAJIN LAPTOP SLEEVES WITH PADDED GRIP等のメーカのもいくつか見てみたけど、こっちはデザインいいんだけど、ケースがぺらっぺらで保護性能、衝撃性能にかなり難あり・・・

Smobile08で、結局いろいろ見て・・・MacBook Airに最適化されたインナーケースが出るまで(出るかどうかわかんないけどw)、ひとまずSecond Skin 13.3" ORIGINAL for MacBookに決めました。ぺらぺらなんで、上下に薄低反発ウレタン材なり、緩衝材を自分で入れれば、まぁ、しばらくは使えるかなーってことで・・・

ひとまず買ってきたインナーケースにMacBook Airを突っ込んでみる・・・サイズぎりっぎりなのねー・・・で見た感じ、今使っているブリーフケースにも入りそうな感じ・・・何せインナーペースぺらぺらで、薄っすいからねー・・・。

Smobile07今のブリーフケース、数年前にTOMORROWLANDで買ったヤツなんだけど、意外に気に入って使っている・・・もしこれに入れば、最悪LAGASHAのバッグは諦められるかも・・・と思って入れてみる・・・(゚Д゚)・・・入った━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!

と言うわけで、入るにゃ入ったが、元々薄いブリーフケースで容積があまりないので、すげーぎりぎり、マチも広い方ではないので、出し入れで余計にギリギリに感じる。・゚・(ノ∀`)・゚・。 。。。うーん、やっぱりラガシャのLABORATORY #9307がほっし・・・。・゚・(ノ∀`)・゚・。気長に#9307に近い商品出るの待つしかないかー。・゚・(ノ∀`)・゚・。
ってな、わけで鞄・インナーケース編はココまで(´∀`)

Smobile09●オマケ
USBメモリやAPPLE USB ETHERNET ADAPTER等の小物を入れる袋はColeman×Coca Colaのコラボでできた、コーデュロイのミニ巾着のようなミニボトルケース・・・これが思いの外サイズ的に丁度よかった(´∀`)






powerd by Amazon360
powerd by Amazon360

2008年2月23日 (土)

MacBook Air+VMware FusionでUSB Ethernet Adapter(BlogPet)

まいおいの「MacBook Air+VMware FusionでUSB Ethernet Adapter」のまねしてかいてみるね

MacBookAirにVMwareFusion+WindowsXPその4で...

*このエントリは、ブログペットの「超ニャース1号」が書きました。

2008年2月22日 (金)

MacBook Air+VMware FusionでUSB Ethernet Adapter

MacBook AirにVMware Fusion+Windows XPその4で、APPLE USB ETHERNET ADAPTERをWindows XP上で利用する際に、どうもうまく動かない、または、Windows上で利用するとMac側で利用できなくなると書きましたが、ちょっと間違っているのに気づきました。・゚・(ノ∀`)・゚・。

正確には、VMware Fusion上のWindows側でデバイス占有権を明示的に取っている状態にするとMac側でのデバイスの利用ができなくなります。

SspacesVMware Fusionでは、物理的に存在するデバイス、光学ドライブであったり、USBポートであったりいろいろですが、その物理デバイスを持っているホスト側のOS、今回の場合、Mac OS X 10.5ですが、このOSが管理している物理デバイスを、VMware Fusion上のゲストOS、今回の場合だとWindows XPが"間借り"するような形で利用をします。

で、結局のところAirMacモジュールやAPPLE USB ETHERNET ADAPTERも、特にVMware Fusion上のWindows XPでドライバをインストールしたりする必要なく利用できていました。

んじゃ、なんで、わざわざWindows XP用のAPPLE USB ETHERNET ADAPTERドライバが存在しているかと言うと、VMware Fusion上のWindows XPで利用するのではなく、Boot Campを利用した、デュアルブートでWindows XPを利用する人向けのなんですねー。・゚・(ノ∀`)・゚・。

Boot Campを利用する場合、VMwareのようにゲスト側OSの仮想的に物理デバイスを利用させてくれるわけではなく、Intel系アーキテクチャを搭載しているMacのハード上でブートローダーだけをうまくいじって、直接Windowsを起動する形にしているため、物理ハードウェアを直接利用するにおいて、ドライバーが必要になってるんでドライバ必要なんすね。つーわけで、ちょっと、勘違いしてましたヨ・・・。・゚・(ノ∀`)・゚・。

VMware Fusion上でWindows XPを起動した際に、VMware Fusionのメニュー、仮想マシンの中、一番下の方にCD/DVD、サウンド、ネットワーク、ハードディスク(SCSI)、USBといった、各種のデバイスに接続する項目があります。

こちらでデバイスとの接続を行うと、Mac OS X 10.5で管理している物理デバイスを、明示的にWindows XP側で利用すると宣言するような形になります。一部、こうしないと認識できない、動作しない機器もありますが、MacBook Air+Mac OS X 10.5上で認識、動作する機器などは、VMware Fusionを介して、その上で動作するWindows XPを含む、各種のゲストOS上で利用できるようになっています。

従って、実は、APPLE USB ETHERNET ADAPTERを利用するために、わざわざドライバをインストールする必要はなく、VMware Fusion上のWindows XPをNATで利用している場合、そのままネットワークが利用できているハズなんですね・・・

何かの拍子に、どうやらVMware Fusionのメニュー、仮想マシンでUSBの項目から、APPLE USB ETHERNET ADAPTERに接続をしてしまったために、VMware Fusion上で動作していた、Windows XPがMac OS X 10.5のほうから、デバイスの占有権を取得し、ドライバを要求されたのを見て、あー、Windows用のドライバがないと動作しないんだと勘違いしてしまいました・・・。・゚・(ノ∀`)・゚・

ひとまず、APPLE USB ETHERNET ADAPTERをWindows XPでも利用する場合は、APPLE USB ETHERNET ADAPTERがMac上で動作しているのを確認してから、VMware Fusionを起動させて、VMware Fusionのメニュー、仮想マシンでUSBの項目を確認しておきましょう。

S_2もし、うまくMac上から見えなくなってしまった場合は、当該項目を確認し、接続となっていたら、接続を切ってあげましょう・・・Mac OS X 10.5上で、ハードウェアが認識できる状態になっていれば、大抵、VMware Fusion上のWindows上でも利用できると思います(´∀`)






Apple MacBook Air SuperDrive MB397G/A
定価 ¥ 11,800
Apple MacBook Air 13.3/1.6GHz Core 2 Duo/2G/80G/micro-DVI/BT MB003J/A
定価 ¥ 229,800
おすすめ平均:
Windowsで使うにはちょっと辛いかなぁ
VMware Fusion 日本語版
定価 ¥ 13,800
おすすめ平均:
仮想マシン初心者も楽々セットアップ!
Apple USB Ethernet アダプタ MB442Z/A
定価 ¥ 3,400
おすすめ平均:
Apple純正、安心・確実です。
Office 2008 for Mac ファミリー&アカデミック
定価 ¥ 23,940
おすすめ平均:
Microsoftが対応してくれたので、とりあえず星4つ上げておきます。
Mac OS X 10.5.1 Leopard
定価 ¥ 14,800
おすすめ平均:
素晴らしい機能搭載だが、アップグレードは要検討
Apple AppleCare Protection Plan for MacBook/iBook [MA519J/A]
Apple Time Capsule 500GB MB276J/A
定価 ¥ 35,800
おすすめ平均:
今まで購入を考えていましたが…これは異常に凄い!
powerd by Amazon360

2008年2月20日 (水)

ある日の空と飛行機雲

06s




珍しく、その日は、何度も白い帯状の雲、飛行機雲がよく見えた日でした。大空に1本の綺麗な白い線が引かれ、なんとも言えない光景でした。結構な時間、残っていましたが、やがて風に流されて形を崩し消えていきました。

なんとなく気になって飛行機雲について調べてみました。JALのサイトによれば、飛行機雲には2種類の出来方があるようです。


「さて、その飛行機雲。一体どのようにして生まれるのでしょうか? 大まかに分けると、2種類のでき方があります。

まず1つ目は、エンジンから出る排気ガスが作り出す雲です。以前にもお話しましたが、気温は地上から100メートル高くなるごとに、0.6度下がります。ですから、飛行機の飛ぶ高度1万メートルでは、地上より60度も気温が低く、機内のナビゲーション画面にもあるように、外はマイナス40度以下の世界になっています。

このような状態で、飛行機のエンジンが周囲の空気を吸い込んで、圧縮・燃焼させ、300~600度となった排気ガスを出すと、その中の水分が急に冷やされて凍り、雲となって白く見えるのです。冬の寒い日に息を吐くと、白くなるのと同じことです。

2つ目は、飛行機の主翼などの後ろに空気の渦ができて、部分的に気圧と気温が下がり、水分が冷やされるためにできる飛行機雲があります。

とはいえ飛行機雲は、そんなに頻繁に見られるわけではありません。飛行機の飛ぶ高さや上空の温度、湿度、空気の流れなどの条件がそろわないと、発生しないのです。飛行機雲をよく見ると、エンジンの数によって、雲の本数も違ってきます。ボーイング747型機なら4本、ボーイング767や777なら2本の筋ができるので、地上から飛んでいる機種を想像できます。」

参考:
航空豆知識 第54回 飛行機雲は、なぜできるのか?

今回見えた飛行機雲は、どうやら上記の1つ目の方法で出来たもののようです。飛行機からの白い筋の出始め見ると4本あることがわかります。恐らくでが、747型に相当する、主翼に4発のエンジンが付いている飛行機のようです。東京の、しかも都内の上空を通過しているのは珍しいなーと思いました。

2008年2月19日 (火)

MacBook AirにVMware Fusion+Windows XPその4

えーと、今回は、MacBook Airで利用してるApple USB Ethernet アダプタをVMware Fusion上のWindows XPで認識させるWindows用ドライバ話なんか・・・

Sappleusbethernetadapterさて、VMware Fusionにおいてゲスト側のOS、つまり今回は、Windows XP Professionalになるわけですが、これが、VMwareネットワークエミュレーションを利用し、ホストOS側である、MacBook AirのMac OS X 10.5 Leopard上に存在する物理ネットワークインターフェース、AirMacモジュールであったり、USB ETHERNET ADAPTERであったりしますが、これらをゲストOS側でも利用し、通信環境を持つことができます。

用意されている通信モードは3つ。。。NATモード、ブリッジモード、ホスト間通信モードになりますが、デフォルトでは、NATモードとなっています。NATモードでは、仮想的にホストOS側からIPアドレスが払い出され、ゲストOSは、ホストOSをルータに見立てて外の世界と通信することができるモードになり、VMware上にあるゲストOSであるWindows XPから、NATモードで問題なくインターネットとの通信を行うことができます(´∀`)

もちろんネットワークの設定については、VMware Fusionのメニューバーにある設定から変更を行うことができるんだけど、どうもパっとみ、モード自体の設定変更しか見えなかったんだよね・・・(;´Д`)・・・細かい設定は、コンソールからコンフィグ系のファイル直接いじるんかなー・・・まだ、詳しく見てないので、なんとも言えませんが・・・

ifconfigで見てみると・・・en0がAirMac、en1がUSB ETHERNET ADAPTERとなっていますね。MacBook Air上というか、Mac OS X 10.5 Leopardでは、en0はAirMacに当たっているようです。ちなみに、両インターフェースともMTU=1500となっていました。

driver1

で、VMware Fusion上のWindows XPは、MacBook AirのAirMacモジュールを利用してネットワーク接続していますが、APPLE USB ETHERNET ADAPTERのほうでネットワーク接続をしようと思って挿したら、Windows XPがPnPで、APPLE USB ETHERNET ADAPTERのWindowsドライバを要求してきた((((;゚Д゚)))・・・あ、ある意味当然か・・・(;´∀`)

AppleがWindows用のドライバを提供するわけもなく。。。┐(゚~゚)┌

今んところ、MacBook AirでVMware Fusion+Windows XPを利用する場合、通常、ネットワークは、AirMacモジュールしか使えないみたいですねー・・・ちょっとションボリしたんですガッ!「ズヴァッっと解決モルァ!ヽ(`Д´)ノぐーぐる先生!」と言うわけで、どっかの外人さんが、ちゃんとWindows XP上で要求されるAPPLE USB ETHERNET ADAPTERのドライバを用意してくれていました(´∀`)!!やっぱ同じことで困っている人いたんねー・・・(;´∀`)

Windows drivers for Apple USB Ethernet adapter

Listen up, all you Boot Camp’in MacBook Air users… Can’t find Windows drivers for the Apple USB Ethernet adapter? Want to use use the adapter on another Windows machine? Are you crazy?

Fear not! I’ve hacked together some Windows drivers for the Apple USB Ethernet adapter. Simply download, unzip and when Windows asks for drivers, point it in the right direction.

Enjoy :)

This entry was posted on February 10, 2008 at 4:35 pm and is filed under Apple, MacBook Air, USB, hacking. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. You can leave a response, or trackback from your own site.

driver2

つーわけえで無事に、MacBook Air上にインストールされたVMware Fusion上で動作するWindows XPでも、APPLE USB ETHERNET ADAPTERが使えるようになりました(´∀`)・・・一応、それなりに使えていますが、時たま、ふんづまってネットワークが利用できなることもありますが、ひとまずなんとか使える?程度な感じです。

ただ、VMware Fusion上にインストールしたWindows XPで、このUSB ETHERNET ADAPTERのドライバを利用してネットワークを利用する場合、MacBook Airのほうで利用不能となります。AirMacモジュールを利用した通信では、VMware Fusion上のWindows XPでも、MacBook AirのMac OS Xのほうでも同時利用できるんで、利便性としては、まだ、AirMacモジュールで通信したほうが便利と言えば便利ですが。・゚・(ノ∀`)・゚・。

まぁ、どこぞの誰かが好意で作ってくれているもんなんで、多少は目をつぶるしかないですよネ、ドライバの改良に期待しましょう。・゚・(ノ∀`)・゚・。

S_22さてさて、なんとかVMware環境が設定し終わり、無事MacBook Airの上で、同時利用できるMac OS X 10.5 LeopardとWindows XP環境が整いました。次は、Windows Vista他、他の各種Linuxディストリビューションなんかもためしてみましょーかーネ(´∀`)








Apple MacBook Air SuperDrive MB397G/A
定価 ¥ 11,800
Apple MacBook Air 13.3/1.6GHz Core 2 Duo/2G/80G/micro-DVI/BT MB003J/A
定価 ¥ 229,800
おすすめ平均:
Windowsで使うにはちょっと辛いかなぁ
VMware Fusion 日本語版
定価 ¥ 13,800
おすすめ平均:
仮想マシン初心者も楽々セットアップ!
Apple USB Ethernet アダプタ MB442Z/A
定価 ¥ 3,400
おすすめ平均:
Apple純正、安心・確実です。
Office 2008 for Mac ファミリー&アカデミック
定価 ¥ 23,940
おすすめ平均:
Microsoftが対応してくれたので、とりあえず星4つ上げておきます。
Mac OS X 10.5.1 Leopard
定価 ¥ 14,800
おすすめ平均:
素晴らしい機能搭載だが、アップグレードは要検討
Apple AppleCare Protection Plan for MacBook/iBook [MA519J/A]
Apple Time Capsule 500GB MB276J/A
定価 ¥ 35,800
おすすめ平均:
今まで購入を考えていましたが…これは異常に凄い!
powerd by Amazon360

2008年2月18日 (月)

MacBook AirにVMware Fusion+Windows XPその3

今回は、MacBook AirのMac OS XにVMware Fusionをインストールし、それにWindows XP Professionalをインストールした際のトラブルとその顛末・・・。・゚・(ノ∀`)・゚・。

MacBook Air+VMware Fusion+Windows XPのインストールも完了し、ひとまずWindowsUpdateや、Windows XP自体のカスタマイズ等を含め、いろいろ試していると問題発生・・・しかも凄い致命的なのが出た・・・(TдT)

Windows XPの起動後、インストールが完了したので必要のなくなったMACBOOK AIR SUPERDRIVEを取り外して、さらに操作をいろいろしてみると、突然、VMware Fusionが、ゲストOSもろともクラッシュ・・・(;゚Д゚)・・・その後、VMware Fusionをアプリケーションから起動しなおしても、一瞬でクラッシュして消えていく・・・((((;゚Д゚)))

んなわけで、一体どーしたんだヽ(;´Д`)ノとコンソールでsyslogを見てみると・・・ちょwwwwwwVMware関係のログにsignal 10がwwwwww

vmware.fusion[513] Unexpected signal: 10.
vmware.fusion[513] VMware Fusion エラー:
vmware.fusion[513] VMware Fusion 回復不可能なエラー:(vmfusion)
vmware.fusion[513] Unexpected signal: 10.
vmware.fusion[513] /Users/xxxx/Library/Logs/VMware Fusion/vmware-vmfusion.log に、ログファイルがあります。サポートリクエストをご提出ください。その際、ログファイルを提供してください。
vmware.fusion[513] VMware サポートに提出するファイルを収集するには、/Library/Application Support/VMware Fusion/vm-support.tool を実行してください。
vmware.fusion[513] ユーザーのサポート権利に基づいて対応させて頂きます。
vmware.fusion[513] 「Enter」を押すと続行します...
vmware.fusion[513]) Exited with exit code: 255

ノォウ。・゚・(ノ∀`)・゚・。ここまで順調だった、むしろ順調すぎたMacライフに暗雲ガッ!?と・・・いつも通り、Syslogに出ているログをキーワードにして「お願い!ぐーぐる先生!(同じネタでサーセン。・゚・(ノ∀`)・゚・。)」とネットを見てみる・・・が・・・同じ症状の人の情報が少ない・・・

仕方ないので、何度かVMware Fusionの再インストールやWindows XP自体の再インストールを続けてみるけど、どうやってもクラッシュ。・゚・(ノ∀`)・゚・。・・・一体なんなのYO! (ノ`Д´)ノ彡-----===┻━┻

他の理由で色々クラッシュしてる人はいるみたいだけど、Mac OS X 10.5 LeopardにインストールしたVMware Fusion+Windows XPの組み合わせに関するクラッシュ情報があまりない・・・で、Googleから直接、キーワードの検索によるリンクでact2のホームページ、VMware FusionのFAQなんか見てたら・・・

そもそもact2のトップページにMacBook Air で VMware Fusion をご利用される際の注意点についてと言うまさにピンポイントと言うかストライクなお知らせガッ!と言う情報を見ようとしたところで、丁度を同じ情報を見つけたとTepさんからもメッセンジャーでお知らせがwwwww

●MacBook Air SuperDrive、もしくはMacに対応した他社製外付け光学式ドライブを利用して、仮想マシンにWindows OSなどのインストールを行った場合、下記の症状が確認されております。

外付け光学式ドライブを接続したまま、仮想マシン内の Windows OS などをサスペンド(一時停止)およびシステム終了し、VMware Fusion を終了します。その後、Mac から外付け光学式ドライブの接続を外します。外付け光学式ドライブの接続を外した状態で VMware Fusion を起動し、外付け光学式ドライブを利用してインストールを行った Windows OS などを起動すると VMware Fusion が強制終了し、仮想マシンを立ち上げることができなくなります。

上記症状の解決方法は、再度 Mac に外付け光学式ドライブを接続し、VMware Fusion 起動後、仮想マシンを立ち上げると、問題なく仮想マシンを立ち上げることができます。仮想マシン起動後、VMware Fusion のメニューバー内の ”仮想マシン / CD/DVD / CD/DVD を切断 ”を行っていただければ、それ以降、サスペンド(一時停止)およびシステム終了を行い、外付け光学式ドライブの接続を外した後に VMware Fusion を起動しても強制終了は起こりません。

で、指示通り言ってみたら・・・ちゃんと立ち上がってキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!クラッシュしないで起動してキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!ってか、最初からココ読めよって感じですネ┐(´∀`)┌

Dvdoff詳しい原因はact2のページにも書いてないけど・・・どうも、仮想ソフト上でゲストOSのWindows XPが、Mac OS X上で認識している物理的な光学ドライブ(この場合はMACBOOK AIR SUPERDRIVE)を利用してるんだけど、たぶん、取り外してしまうと、Windows XP上では、光学ドライブに接続したままの設定、つまりデバイスを掴みに行ってる状態なんで、改めてWindows XPを起動しようとした時、もしくは、何かの操作を行って、光学ドライブがらみのデバイスを触れた時に、あるハズのデバイスはない!とホスト側のMac OS X 10.5 Leopardとゲスト側のWindows XPとの矛盾が発生して、クラッシュしてんじゃないのかなーと、テキトー予想してみます・・・(;´∀`)

えー、そんなわけで、このVMwareのクラッシュは、MacBook Airでの独特の問題だったのかなー・・・まぁ、MacBook AirへのVMware Fusion+Windows XPインストールに関する情報が、まだ少ないのか、結構、焦りましたが、無事解決してよかったデスヨ(´∀`)

ちなみに、Parallels Desktopのほーでも似たような症状が出てますネ・・・もしかしたらVMware FusionやParallels Desktopの問題と言うより、Mac OS X 10.5.2 Leopardの問題だったりしてね・・・(;´∀`)






Apple MacBook Air SuperDrive MB397G/A
定価 ¥ 11,800
Apple MacBook Air 13.3/1.6GHz Core 2 Duo/2G/80G/micro-DVI/BT MB003J/A
定価 ¥ 229,800
おすすめ平均:
Windowsで使うにはちょっと辛いかなぁ
VMware Fusion 日本語版
定価 ¥ 13,800
おすすめ平均:
仮想マシン初心者も楽々セットアップ!
Apple USB Ethernet アダプタ MB442Z/A
定価 ¥ 3,400
おすすめ平均:
Apple純正、安心・確実です。
Office 2008 for Mac ファミリー&アカデミック
定価 ¥ 23,940
おすすめ平均:
Microsoftが対応してくれたので、とりあえず星4つ上げておきます。
Mac OS X 10.5.1 Leopard
定価 ¥ 14,800
おすすめ平均:
素晴らしい機能搭載だが、アップグレードは要検討
Apple AppleCare Protection Plan for MacBook/iBook [MA519J/A]
Apple Time Capsule 500GB MB276J/A
定価 ¥ 35,800
おすすめ平均:
今まで購入を考えていましたが…これは異常に凄い!
powerd by Amazon360

2008年2月17日 (日)

MacBook AirにVMware Fusion+Windows XPその2

MacBook AirにVMware Fusionをインストールし、Windows XPを動かしてみる!の第2回目デス(´∀`)

で、前回の続きからです。簡易インストールを実行する場合は、あらかじめプロダクトキーを入力しておく必要があると言う話を前回していますが、このほかにも、この場でWindows XPにおけるログインユーザのパスワードを設定することもできます。ちなみに、簡易インストールをおこなった場合、Windows XPのログインユーザは、Administratorになります。・゚・(ノ∀`)・゚・。

7s仮想マシンの構成が完了、終了ボタンを押下するとWindows XPをインストールするVMイメージの"ガラ"ができあがるので、いよいよ実際のインストールです。MacBook AirにおけるVMware FusionへのWindowsのインストール方法は、まいおいさん(=Mac超初心者)の場合、ほとんど選択肢が1択のみ・・・つまりMACBOOK AIR SUPERDRIVEになってしまうのデスネ(´∀`)?

MacBook AirでのVMware Fusionの制限なのかどうか、他のMacについてはあまり調べていないので、不明ですが、act2のVMware FusionのMacBook Airでの利用時における注意書きによれば、どうもリモートドライブを利用することができないようで・・・。・゚・(ノ∀`)・゚・。

あとは、Windowsにある、DaemonToolsやAlcohol 52%みたいな仮想ドライブツールで、ISOイメージを直接読み込むことが出来ればいいのだろうけど、その方法を知らない・・・ってか、できるんだろか・・・ぬーん/dev/cdrom1(そんなデバイスあるのか知らんけどw)とかにisoファイルをマウントとかできんのかなー。・゚・(ノ∀`)・゚・。

10sで、MacBook Airの"唯一のUSBポート"に直づけしたMACBOOK AIR SUPERDRIVEにWindows XP ProfessionalのCDを挿入しておけば、そのままWindows XPインストール時のおなじみの青い画面が起動し、インストールパーティションのフォーマット、ファイルのコピー、インストーラの起動と、順繰り進んでいきます。

11sで、今回、簡易インストールを選択しているので、あとは眺めているだけ・・・通常インストールの場合であれば、F8許諾書同意→キーボード106日本語選択→フォーマット形式選択→プロダクトキーの入力→言語の設定→ネットワークの構成→ユーザ名の情報入力→マシン名の設定→Administratorのパスワード設定(順番前後してるかもしれない。・゚・(ノ∀`)・゚・。)と、当たり前ですが、通常のPCにWindows XPをインストールするのと変わりない作業になります(´∀`)

14s17sで、当初、640×480だったか800×600でしか起動してこないんだけど、VMware Toolsが入ったころで解像度が一気に変更できるようになります。VMware Fusionを全画面設定していれば、自動的に1280×800になってくれるマスです。で、いったん自動的に再起動してきたところで、Windows XPにログインし正常にインストールされていることを確認。

18sこれで、MacBook AirのMac OS X 10.5.2 Leopard上にインストールしたVMware Fusion日本語版1.1.1にWindows XP Professionalがインストールされました。さっそくVMware Fusion上のWindows XPの操作感やレスポンスなんかみてみます。

VmxpmemsMacsVMwareのツールバーで設定を見てみるとデフォルトでの、メモリ割当量は512MBになっていますが、OSのみ、あと軽いソフトウェアのみなら十分なメモリ量です。MacBook Airのメモリ容量が2GB、Mac OS Xが起動直後でメモリに使用量が420MB程度だったので、多少余裕があると思いました・・・もっともMac側でいろいろアプリケーション起動したらわからんけどネ┐(゚~゚)┌

で、いくらCore 2 Duoを搭載してると言っても、モバイルノート・・・正直重いんだろーなーと思っていたんだけど、意外や意外・・・重くて操作のレスポンスが悪い等はなく軽快に動いてくれています・・・まー、Windowsにおける操作のキモである右クリックがCtrlキーを押しながらじゃないと出てきてくれないので多少不便さはありますが、USBポートに普段Windowsで利用している2ボタンマウスを挿せば違和感なくWindowsの操作が出来るようになります。

VMware Fusionでは、Core 2 DuoのCPUのうちの1個をホストOS側のMacに、もう1個のCPUをゲストOS側に割り当てて利用することができます。なんで、Mac側で重い処理をしてても、ゲストOS側、今回は、Windowsですが、こちらに影響があまり出ることなく、またその逆でも同じような感じで、ある意味、Core 2 DuoのCPU性能をフルに発揮することができると言えなくもありません(´∀`)

CpusゲストOS側のWindows XPでMicrosoftUpdateを行い、5つほどパッチを当ててみると、結構な勢いでCPUが喰われていきます。で、Windows XP側のタスクマネージャを見ると、CPUの使用率が結構すごいことに・・・Mac側のアクティビティモニタでのCPUの使用率も80%に近い数字を推移してたりします。

しかし、割り当てCPUが独立しているので、Mac側で動かしているアプリケーションの処理はほとんどすくなく、CPUを無駄なく余さず使い、互いのOSで利用するCPUへの影響が、あまりないように思えます・・・このへんは、さすがに仮想化のノウハウをよく知っているVMwareならではなんじゃないかなーと思いますよ(´∀`)

S逆にやはり、ちょっときついかもしれないと思ったのがメモリ、Mac OS X起動直後は、メモリの使用量がおおよそ500MB程度、VMwareでWindows XPを起動して1GB程度、その後、Mac OS X側で、Finder、iTunes、Word、Excel、Safari、mi、iDVDを起動、再びアクティビティモニタで見たところ、一気にメモリの使用量が、物理メモリの2GBに迫るところまで来ました。・゚・(ノ∀`)・゚・。

Windows XP側では、VMware Fusionの設定で最初から512MBまでのメモリしか確保していないので、Windows側でいくらアプリケーションを立ち上げても、512MB以上のメモリを取りに行くことはなく、VMware Fusion起因によるメモリ使用量の増加はまずないでしょう・・・もっとも、Windows XP側で512MBを超えるようなアプリケーションや処理をすれば、当然スワップメモリを利用することになるので、ハードディスク読みまくりで重くなるんでしょうけどね。。。

Msupdatesただ、ゲストOS側のWindows XPのメモリ使用量は、起動直後で140MB程度。。。すさまじい省エネですねー、ここから、そこそこアプリケーションなどを起動しても、そうそう512MBを簡単に超えることはないと思いマス(´∀`)


Apsそれよりも気になったのが、Macのメモリ管理・・・CPUとメモリの使用率を見るために、起動しておいた各種のアプリケーションを停止したあともメモリの数字が下がりません・・・・(;´Д`)・・・あえて言えば、VMware Fusionが確保していた600MB程度のメモリだけが、VMware Fusion終了で綺麗に開放されているだけで、アクティビティモニタには、Mac OS X起動直後の420MB程度には、ほど遠いメモリ使用量が表示されています・・・これってメモリリークしてんのか、Mac OS Xかそれ以外のソフトウェアがアフォなのか・・・ちょっと謎ですねー・・・。・゚・(ノ∀`)・゚・。

ひとまず、VMware Fusion上のWindows XPにいつも利用しているツール類なんかを、よーわ、いつもWindows XPを利用している環境に整えて、そこでスナップショットを1回とっておき終了(´∀`)・・・あとは、このVMイメージをUSBメモリなり、別のNASなりあたりに、バックアップを取っておけばええかなー。






Apple MacBook Air SuperDrive MB397G/A
定価 ¥ 11,800
Apple MacBook Air 13.3/1.6GHz Core 2 Duo/2G/80G/micro-DVI/BT MB003J/A
定価 ¥ 229,800
おすすめ平均:
Windowsで使うにはちょっと辛いかなぁ
VMware Fusion 日本語版
定価 ¥ 13,800
おすすめ平均:
仮想マシン初心者も楽々セットアップ!
Apple USB Ethernet アダプタ MB442Z/A
定価 ¥ 3,400
おすすめ平均:
Apple純正、安心・確実です。
Office 2008 for Mac ファミリー&アカデミック
定価 ¥ 23,940
おすすめ平均:
Microsoftが対応してくれたので、とりあえず星4つ上げておきます。
Mac OS X 10.5.1 Leopard
定価 ¥ 14,800
おすすめ平均:
素晴らしい機能搭載だが、アップグレードは要検討
Apple AppleCare Protection Plan for MacBook/iBook [MA519J/A]
Apple Time Capsule 500GB MB276J/A
定価 ¥ 35,800
おすすめ平均:
今まで購入を考えていましたが…これは異常に凄い!
powerd by Amazon360

2008年2月16日 (土)

まいおいもほしいかな(BlogPet)

超ニャース1号は河豚がほしいな。
まいおいもほしいかな?

*このエントリは、ブログペットの「超ニャース1号」が書きました。

2008年2月15日 (金)

MacBook AirにVMware Fusion+Windows XPその1

MacBook Airと一緒に購入したVMware Fusion日本語版1.0をやっとこさ、Mac OS X 10.5.2 Leopardにインストールしてみました(´∀`)・・・んで、そのVMware FusionにWindows XP等をインストールしてみたことのメモなんかを。

Macbookairdvdsと、その前に、VMware Fusionもそーですが、ココで、ついに、MACBOOK AIR SUPERDRIVEが登場しました(´∀`)・・・MacBook Airに合わせて、登場したDVDマルチドライブですが、完全なUSBからのバスパワー供給、スロットイン方式、そして薄型のドライブになっています・・・が、一点問題があります。

残念ながら、MACBOOK AIR SUPERDRIVEは、MacBook Airにたった1個しかないUSBポートに挿さないと動作しないようで・・・バスパワー対応の電源供給が可能なUSBハブを利用してもMACBOOK AIR SUPERDRIVEは、認識できませんでした。・゚・(ノ∀`)・゚・。もしや、AC電源があればいけるか!?とか思ったけど、MACBOOK AIR SUPERDRIVEには、そもそもACアダプタがなく、USBバスパワーでの電源供給のみとなってます・・・デザインは良いんだけど。。。仕様としてはちょっと・・・って感じすね。・゚・(ノ∀`)・゚・。

3s25sVMware Fusionのインストール自体は簡単・・・続けるボタンを押してれば終わります・・・(;´∀`)・・・と言うのもアレなので一応、ダイジェスト解説・・・インストーラ起動直後、インストールを実施するための、管理者権限のパスワードを要求されます。これって裏で、インストールのシェルかスクリプトをsudoで実行するためのパスワードなんかねー・・・で、続けるを押していって、最後にシリアルコードを入力してインストール完了になります。

12s13s23sで、インストールが終わると、アップデートを確認しにいきますが、現時点では、VMware Fusionのバージョンが1.1.1になっているので、アップデートdmgファイルをダウンロード。ダウンロード後自動的に展開、VMware Fusion 1.1.1のインストーラパッケージがマウントされ、インストーラが起動してきます。後は、再度、続けるボタンを押し続ける最初のインストール手順を踏めば、あっつーまにインストールが終わります(´∀`)

実は、Mac OS X 10.5 Leopardには、BootCampが標準で付属しており、こちらを利用すれば、Inte Macについては、Windows等のOSとMac OS X 10.5 Leopardとのデュアルブート環境が構成できるみたいだけど、ワタシは、MacとWindowsを両方同時に使いたいと、ちょっとヨクバリスタイルで行くことにしました(*´д`*)

Macにおける仮想化ソフトウェアについては、VMware Fusionの他に、Parallels Desktopと言う製品もあるけども、WindowsでVMwareを使い慣れていことと、VMwareは結構昔から仮想化のソフトとして有名だったこともあり、仮想化のノウハウの面に於いて、Parallels Desktopより一日の長があるかなーなんて思い、こちらを選びました(´∀`)

1s2s4sで、VMware Fusionを起動、新規マシンの構成を行っていきます。Virtual Machine、つまりゲストOSのイメージファイルはデフォルトの場合、ホームディレクトリの<ユーザ名>:書類:仮想マシンの下に作成されます。ここでは、デフォルトで進めていまっす。

と言うか、AirMac越しにNASにイメージ作ろうとしたら、ファイルのインストール、転送速度が遅く、加えてAirMacの接続が時々切れて、インストールに何度も失敗。・゚・(ノ∀`)・゚・。・・・まずは、ローカルディスクにインストール、VMイメージが出来たら、USBメモリやNASにででも移そうかなーって思ってます(´∀`)

5sオペレーティングシステムは、Microsoft Windows、バージョンはWindows XP Professionalがデフォルトで表示されているので、そのまま続ける、さらに、ディスク容量もデフォルトの20GBで進んでいきます。VMware FusionにWindows XP Professionalをインストールした場合、OS部分の容量は2.5GB程度しか使用しないので、ひとまず20GB程度もあれば十分だと思います。

VMware上にインストールしたWindows XPにOffice製品一式、VisioやMS Project、その他、開発用のSDKやIDE系も入れるのであれば、30GB程度+データ保存ドライブを別パーティションなどに切る等カスタマイズが必要になってくるかも知れません。ただ、このへんは、後々、VMware Fusionの設定画面からディスク容量等は増やせますので、あまり気にしなくてもいいかもです(´∀`)

6sで、Mac OS X 10.5 Leopardに入るVMware Fusionでは、Windows XPをインストールする際には、簡易インストールを行うことが推奨されています。簡易インストールを行う場合と、それ以外の場合での、主な相違点を以下に挙げておきます。



VMware FusionでのWindows XP簡易インストールと通常インストールの違い


・Windows XPインストール開始直後の利用許諾書のF8同意等の操作の省略(※1)
・キーボード選択の省略(※2)
・プロダクトキーの入力、ネットワー構成、ユーザ作成の操作の省略(※3)
・OS起動まで進むと、全自動でVMware Toolsがインストールされる
 
※1:
通常インストールでは、利用許諾書の同意をF8キーで行いますが、MacBook Airでは、F8キーを押しても反応してくれません、Fnキー+F8キーでインストールを進めることができます
 
※2:
Macには半角/全角キーがないので、通常インストールでは、そのままだと日本語106キーが選べません、ちょっと変則的にキーボードを選択する必要がある。回避策として、その他のキーボードを"S"で選択肢、一覧から矢印キーでJapanese 106 Keyboardを選択する手もある
 
※3:
プロダクトキーは、左の絵の通り、最初に入力しておくので、途中での入力が必要ありません。また、ネットワークの構成、マシン名の入力やユーザ作成の操作が規定値が自動で行われます
 
※1、2については、このへんに記載が・・・
 

簡易インストールで最も楽ちんになるのは、ホストOSであるMac OS X 10.5 Leopard上のホームディレクトリと、ゲストOSであるWindows XP Professionalとの間での、共有フォルダを全自動で作成し、あらかじめ使えるように設定してくれることです。Windows XPとMac OS Xとでのファイル共有で苦しんでいる情報をネットで結構目に付いたので結構便利かもしれませんネ。・゚・(ノ∀`)・゚・。

もっとも、Windowsから見て、Macのユーザホームディレクトリに強制直結なので、他のディレクトリで共有したい人は自分で設定しないといけないですが。。。(;´∀`)

と、兎にも角にも簡易インストールを利用すると、Windows XPが起動して、利用できるようになるまで、何もせずに手放しでインストールを行うことができ、次にマウス操作等を行うときは、Windows XPのインストールが完了し起動した時になります。

と、今回はここまで、次回に続く~(´∀`)






Apple MacBook Air SuperDrive MB397G/A
定価 ¥ 11,800
Apple MacBook Air 13.3/1.6GHz Core 2 Duo/2G/80G/micro-DVI/BT MB003J/A
定価 ¥ 229,800
おすすめ平均:
Windowsで使うにはちょっと辛いかなぁ
VMware Fusion 日本語版
定価 ¥ 13,800
おすすめ平均:
仮想マシン初心者も楽々セットアップ!
Apple USB Ethernet アダプタ MB442Z/A
定価 ¥ 3,400
おすすめ平均:
Apple純正、安心・確実です。
Office 2008 for Mac ファミリー&アカデミック
定価 ¥ 23,940
おすすめ平均:
Microsoftが対応してくれたので、とりあえず星4つ上げておきます。
Mac OS X 10.5.1 Leopard
定価 ¥ 14,800
おすすめ平均:
素晴らしい機能搭載だが、アップグレードは要検討
Apple AppleCare Protection Plan for MacBook/iBook [MA519J/A]
Apple Time Capsule 500GB MB276J/A
定価 ¥ 35,800
おすすめ平均:
今まで購入を考えていましたが…これは異常に凄い!
powerd by Amazon360

2008年2月14日 (木)

MacBook Airのネットワークセットアップ

Usbetherさて、MacBook Airを当初、有線LANで接続していましたが、MacBook Airに搭載されているAirMac Extremeモジュールによる、IEEE802.11nでの接続に切り替えてみよーってことでさっそく設定を行いました。


以前にも書いたけど、うちの無線LANの親機CG-WLBARGNには、MACアドレス(Ethernetアダプタがそれぞれ固有で持っている一意のアドレスのことね)でのフィルタが掛かっているんで、まずその登録をしないと、接続できないしね。・゚・(ノ∀`)・゚・。

VAIO SRを起動してひとまずCG-WLBARGNの設定画面を起動する。。。DHCPアドレスの配布スコープを1つ分増やし、MacBook Air分のDHCP IPアドレスを確保する。で、MacBook Airのネットワーク設定画面を開いて、AirMac ExtremeモジュールのMACアドレスを確認、CG-WLBARGNのMACアドレスフィルタに登録しておく。

WirelessNetworkenvで、早速、USB ETHERNET ADAPTERを抜いて、ネットワーク設定をAirMacに切り替え・・・すると、早速、そこらの無線LANネットワークSSIDを拾ってくる・・・で、自分ところのSSIDを選択。んで、設定しているパスワードを入力して接続を確認。詳細→TCP/IPのタブを見て、きとんとIPアドレスも貰えてることも確認。うっし、ひとまず、Safari起動してネットに繋がっていることを確認。

Networkうん、ネットワークの切り替えが出来たー(´∀`)ってことで、次にすんのが、家のNASに接続出来るようにすること・・・で、ここで問題になってくるのが、家のネットワーク構成の問題・・・実は、まいおいさんところのネットワークは無駄にセグメントが分かれております。・゚・(ノ∀`)・゚・。

有線LANでは、まず、メインセグメントのほうにつないでいたんだけど、無線で接続する場合、無線セグメントに接続することになり、NASのあるセグメントとは違うセグメントになります。なんで、セグメントまたがりでNASに接続しなければならず、メインセグメントと無線セグメントをつないでいるルータであるCG-WLBARGNのほうでファイアウォールの穴開けしないとダメかなーなんて思って、ひとまず設定画面なんか見てみる・・・

が・・・いくら見てもWAN側のセキュリティに関連する項目がない・・・(;´Д`)・・・あるのは、DMZ設定の項目だけ・・・ダメもとで、MacBook Airからサーバへの接続を選択して、メインセグメント側のNASのIPアドレスを指定して接続してみる・・・アレ・・・(;゚Д゚)・・・繋がった(;´Д`)・・・なんもしなくてもいけるのか、それとも激しくザルなルータなのか、そこはかとない不安を覚えつつ、とりあえず・・・ヨ、ヨシとするか・・・(;´∀`)

CG-WLBARGNのアクセス制限については、DHCPで割り振られているIPアドレス以外は、tcp/udpともに、すべてのポートについて一切の通信を許可しない設定にしている。。。んで、DHCPのスコープ内IPについては、LAN→WANへの通信は特に制限が掛からず、UPnPでその応答の通信についても通してくれるみたい・・・セキュリティ的にはどうよ?って気もするけど、うちの場合においては、結果オーライだった気がする・・・まぁ、CG-WLBARGNについては、さらにその上位にRT58iがいて、そこでもファイアウォールが動いているから、まぁ、神経質になる必要もないかーと。・゚・(ノ∀`)・゚・。

SmbsNASのLS-500GLには、Apple Talkによる接続も可能となっているけど、afp://での接続では、NAS上のファイルが32バイト以上の文字が化けるとか、いろいろ問題を抱えている模様・・・Mac OS X 10.5 Leopardでは、smbがサポートされているので、smb://で接続してみた・・・が、ひとまず、パッと見る限り問題ない気がする。

で、NASへの接続が問題なく出来たところで、NASから適当なファイルを拾ったり、逆に、MacのほうからNASへの書き込みを行ってみたが・・・これがめちゃ遅い・・・なんでやー。・゚・(ノ∀`)・゚・。APPLE USB ETHERNET ADAPTERを使って有線LANでメインセグメントに接続したときと、AirMac Extremeモジュールで無線セグメントに接続したときで、ファイルの転送時間がおおよそ2倍になる。

●8ファイル合計2GBのファイル転送速度を測った見た
NAS→Windows XP(GbE):2分
NAS→MacBook Air(APPLE USB ETHERNET ADAPTER):10分
NAS→MacBook Air(AirMac Extreme):20分

・・・(;´Д`)・・・この差は。。。つか、たかが2GB程度のファイル転送で、10分とか20分とか、アリエナイんですが!?この原因は如何に!?・・・無線での通信の場合、TKIP/AES/WPA等の暗号化通信を行っている場合、スループットが落ちるんで、そのせいなのか、メインセグメントと無線セグメントを橋渡ししている、CG-WLBARGNに問題があるのか・・MTUのサイズになんか問題かかえてんのかなー・・・メインセグメント内は、基本的にGigaBitEther対応機器で固めてるんで確かに早いのは当たり前なんだけど。。。

ちっとこの辺は、色々試してみないとなんとも言えないので、少し時間のあるときに検証してみるしかないかなー・・・Mac OS X 10.5 Leopardだと、USB ETHERNET ADAPTERのほうでは、ネットワーク設定の画面からMTUの設定が出来るけど、AirMac Extremeのほうでは、コンソールのほうから、/Library/Preferences/SystemConfiguration/preferences.plistを設定する必要があるみたいで・・・

MtusizeそれともMTUとか関係なくて、Mac OS X 10.5 Leopardのsmb通信周りがアフォなのか、NASのLS-500GLのほうのsmbかNetatalkがアフォなのか・・・それとも、CG-WLBARGNのセグメント越えに問題が抱えているのか、AirMacと無線ルータとの通信暗号化でのスループットの低下なのか・・・可能性はいくつか考えられるもんなー。・゚・(ノ∀`)・゚・。

実際には、Windowsマシンでも無線セグメントからメインセグメントに無線、有線両方で試してみないと、一概に、Mac OS X 10.5 Leopardがアフォとも言えないけどね・・・兎にも角にも、現状では、smbでの接続は速度に難あり・・・もしかすっと、Apple Talkのafpで接続したら実は早いのかなー?

つーわけで、色々今後の課題が残った、MacBook Airのネットワーク設定でした。・゚・(ノ∀`)・゚・。






Apple MacBook Air SuperDrive MB397G/A
定価 ¥ 11,800
Apple MacBook Air 13.3/1.6GHz Core 2 Duo/2G/80G/micro-DVI/BT MB003J/A
定価 ¥ 229,800
おすすめ平均:
Windowsで使うにはちょっと辛いかなぁ
VMware Fusion 日本語版
定価 ¥ 13,800
おすすめ平均:
仮想マシン初心者も楽々セットアップ!
Apple USB Ethernet アダプタ MB442Z/A
定価 ¥ 3,400
おすすめ平均:
Apple純正、安心・確実です。
Office 2008 for Mac ファミリー&アカデミック
定価 ¥ 23,940
おすすめ平均:
Microsoftが対応してくれたので、とりあえず星4つ上げておきます。
Mac OS X 10.5.1 Leopard
定価 ¥ 14,800
おすすめ平均:
素晴らしい機能搭載だが、アップグレードは要検討
Apple AppleCare Protection Plan for MacBook/iBook [MA519J/A]
Apple Time Capsule 500GB MB276J/A
定価 ¥ 35,800
おすすめ平均:
今まで購入を考えていましたが…これは異常に凄い!
powerd by Amazon360

2008年2月13日 (水)

Mac OS X 10.5.2 Update公開

Leopardupdatesなんとか、MacBook Airの初期セットアップが終わり、やっとホッとしたところに、Mac OS X 10.5 Leopardのアップデートがアナウンスされました。Mac OS X 10.5.1からMac OS X 10.5.2になったようです。アップデート自体は、メニューからソフトウェアアップデートを行うだけで、済みますので大して難しいことではないようですが、Appleのリリースメモを見ると、結構な数の不具合についての対策が取り込まれています。


Graphicupdatesまた、Mac OS X 10.5.2にアップグレード後、Mac OS X 10.5.2に対応したグラフィックスの改善アップデートも提供されています。こちらは、Mac OS X 10.5.2にアップデート後に、再度、ソフトウェアアップデートを行わないと表示されません。


正直なところ、.MacやiChat、iSync、どこでもMy Mac、Time Machine等は、今のところ利用する機会がなさそうなので、あまり自分には縁がありませんが、FinderやSafariの不具合の解消、また、AirMacの接続の安定性に関するアップデートは、少し期待をしています(;´∀`)

特にAirMacについては、実は、結構接続が安定しないことがあり、AirMacと接続が切れた後、無線LANの親機が見えなくなるこ事象が出ていて、実際には、CG-WLBARGNの問題なのか、近い無線ネットワークとの干渉によるものなのか、正確な切り分けをしているわけではないんですが、これで少し、安定してくれることを祈るのみです。

また、取扱説明書をまったく見ていないので、今回のアップデートではじめて知ったのですが、RAW画像ファイルを読み込めることを知り、RAW画像ファイルの編集はできないのかもしれませんが、読み込みと書き出し程度が出来ればいいかなーなんて思っています。既に、わたしが持っている、EOS Kiss Digital XはMac OS X 10.5 .1の時点では対応していて、今回、EOS 1Ds Mark IIIやD300等が対応となったようですねー。

しかし、わたしはまだMacをいじりはじめて4日目なんで、セオリーみたいなものをよく知らないのですが、何かアプリケーションやアップデートを行う場合は、バックアップを取ることを推奨されているみたいですね(;´Д`)・・・Time Machine環境もないので、バックアップをどのように取るのか、その方法すら分からないわけですが・・・。・゚・(ノ∀`)・゚・。

なんとか、せぇへんとなー・・・(;´_ゝ`)

Afterapdates








Apple MacBook Air SuperDrive MB397G/A
定価 ¥ 11,800
Apple MacBook Air 13.3/1.6GHz Core 2 Duo/2G/80G/micro-DVI/BT MB003J/A
定価 ¥ 229,800
おすすめ平均:
Windowsで使うにはちょっと辛いかなぁ
VMware Fusion 日本語版
定価 ¥ 13,800
おすすめ平均:
仮想マシン初心者も楽々セットアップ!
Apple USB Ethernet アダプタ MB442Z/A
定価 ¥ 3,400
おすすめ平均:
Apple純正、安心・確実です。
Office 2008 for Mac ファミリー&アカデミック
定価 ¥ 23,940
おすすめ平均:
Microsoftが対応してくれたので、とりあえず星4つ上げておきます。
Mac OS X 10.5.1 Leopard
定価 ¥ 14,800
おすすめ平均:
素晴らしい機能搭載だが、アップグレードは要検討
Apple AppleCare Protection Plan for MacBook/iBook [MA519J/A]
Apple Time Capsule 500GB MB276J/A
定価 ¥ 35,800
おすすめ平均:
今まで購入を考えていましたが…これは異常に凄い!
powerd by Amazon360

2008年2月11日 (月)

Mac初心者によるMacBook Airセットアップ2

●前回までのあらすじ

WindowsとUNIXしか使ったことがない、Mac超初心者が意を決して購入したMacBook Air・・・なんとか初期セットアップが終わったが、起動してきたMac OS X 10.5 Leopardを前に、I・KI・NA・RI!操作わかんねwwwwwwwっとなったところ

と、ここでぇ!!Mac OS X 10.5 Leopardの解説本の登場で、Macのわかんないことは全部解決してくれるんだぜ( ´_ゝ`)?と、マジでMacキーボードのキーの役割すら知らないので、超基本操作のページからガン読みしてみる・・・。・゚・(ノ∀`)・゚・。

Ctrl_commandsWindowsのCtrlキーがMacではCommandキー、MacのCtrlキーにあたるものはWindowsにはないっぽく、MacでのCtrlキーはあまり利用しない・・ふむむ・・・ちなみに、MacのCtrlキーを押しながら、Finderで選択したファイルをクリックすると、ファイルの詳細が見られるそうで・・・強いて言うなら、Windowsキーボードの右CtrlキーとAltキーの間にある、右クリックキーみたいなもんかねー。

とりあえず、Windowsでの頻繁に利用するショートカットキー群、Ctrl+CやらCtrl+Vやらは、Macにおいては、CtrlをCommandに置き換えることで問題ないらしいことは分かった(´∀`)!

Coverflowsんで、Finderで表示のタイプもいくつか変更して見てみる・・・Finder自体は、Windowsで言うところのExplorerみたいなものみたい・・・んで、Explorerの中身を見せる場合の、縮小表示や詳細表示みたいな感じで、Finderも中身の見え方をいくつか変更できる・・・アイコン表示型や、一覧表示型、あと、左の絵にあるような、Cover Flowってな見せ方・・・iTunesでおなじみの画面。。。ってか、iTunesのインターフェースが、MacのFinderインターフェースと同じ作りになってんだなーと納得。

しばらくFinderを眺めつつ、よく考えたら、Mac OS X 10.5 Leopardは、BSDベースのUNIXを祖としたDARWINと言うオープンソースをコアとして動いてんだよね・・・そのフロントエンドは、Aquaと呼ばれるグラフィカルインターフェース(GUI)で構成されてて、Mac独自の綺麗なインターフェースにばかり目がいってしまっていて、その裏でUNIXが動いているって想像しにくいけどねー。・゚・(ノ∀`)・゚・。

Terminalsで、早速コンソールから中身を見てみる・・・ふぬー、/homeじゃなくて/Usersと言うディレクトリにユーザのホームがあんのねー・・・/Usersのユーザ名配下には、確かにMovieやMusic、Photo等のディレクトリが作成されます。まぁ、このへんは、WindowsにおけるDocument and Settings以下にできあがるユーザ名のディレクトリと似たような物というか、WindowsもUNIXのこの思想を受け継いでいるとも言えると思いますネ(´∀`)

まだ、端末コンソールのほうを起動してはみたけど、詳しく見てないので、たいしてディレクトリ構成がどうなっているとかよく分かりませんが、GUI上で見えるディレクトリやアプリケーションなんかと連動しているのか、そのうちじっくり見ていきたいですねー。

Safarisで、次にSafariを起動ヽ(`Д´)ノ・・・難なくネットに繋がったー(゚∀゚)!つーか、自分のノートPCに対する用件ってハッキリいって、ここまで出来たら、もう他に何もいらない感じになっているwwwwww

なんて言ってたら、あまりにもったいないので、その他にもいくつか見ていくことにする・・・システム環境設定で見える、コンピュータ名が酷いことになってる。。。(;´Д`)・・・コンピュータ名が・・・"本名+のコンピュータ"になっとる(;゚Д゚)・・・これはイヤだーと、さっそく修正しようとして、ハタと気づく・・・

ComputernamesSystemenvs直し方わかんねぇえeeeeeeewwwwwwww・・・と言うわけで「お願い!ぐーぐる先生!」と、さっそくSafariを起動してググって見る。。。おー!どうやらシステム環境設定の中の共有から設定し直せるらしい・・・Windowsならマイコンピュータを右クリックしてすぐ直せるって分かるけど、さすがにMac OSでは勝手が違うし。。。やっぱり右クリックがねぇwwwwww

で、やっとこさコンピュータ名を修正、ついでにセキュリティのほうもちょっと見てみる・・・Mac OSにも、一応ウイルス対策ソフトが出ている。NortonのNorton Anti Viursやアクトツーのウイルスバリア X4なんかがそーだけど、無謀にも今回、そのへんは購入しなかった・・・ホントに大丈夫か(;´Д`)?・・・でも、一応怖いので、Mac OS X 10.5 Leopardに付属のファイアウォールを一番きつめに設定しておく。

と、その後、Dock上に見えているアプリケーションを一通り、起動してみたり、ユーティリティなんかの中身を眺めたり、そんなこんなしながら、Macの操作に慣れつつ、んー、とりあえず、今日はこんなところでいいやーと終了。

そいあ、Mac OS独特の操作では、Sarafi自体に新しいタブを開くためのアイコンボタンなんかがないので、慣れるのに多少時間が掛かりました。Command+Tもしくは、新しいタブでリンクで開く場合は、Commandキーを押しながらリンクをクリック・・・あと、タッチパッドを2本指でスクロールさせることで、ウィンドウのスクロール操作ができるのは、結構便利だなーって思いましたネ。

Minimamizesあと!最小化の動作きめぇえええeeeeeeewwwwwwwwwwにゅーいーんって消えてく!あと、もーホントにMacユーザからすりゃ、あったり前の話なんでしょーが、アクティブになってるアプリケーションのWindowsで言うところのファイルメニューは、画面上部のバーにあり、アクティブになるアプリケーションのウィンドウ毎に、画面上部のバーの内容が変わっていくんねー・・・と、また1つ賢くナッタヨ(´∀`)?

あと、アプリケーションのウィンドウを閉じても、実際にはアプリケーションは終了しておらず、ファイルメニューから"終了"を選択することで、はじめて対象のアプリケーションが終了するのね・・・もしくは、Command+Qかな。。。このへんもWindowsとは根本的に操作が違うところですねー(;´∀`)

しっかし、Macユーザから見ると、工エエェェ(´д`)ェェエエ工工って感じのことも、これから少しずつ慣れていこうと思いました。・゚・(ノ∀`)・゚・。

あと、使いやすいテキストエディタが欲しいな・・・Windowsでブログの更新やら、ちょっとしたメモ、メールの文章や仕事の文章なんかも、基本、全部テキストエディタ・・・ワタシは秀丸で作るので、しっくりとなじむテキストエディタがあるといーなー。。。Mac OS X 10.5 Leopard標準のは、ちょっとビミョーな感じ。・゚・(ノ∀`)・゚・。

操作に慣れんのもそうだけど、しばらくMacそのものに対する情報収集が必要っぽい。・゚・(ノ∀`)・゚・。






Apple MacBook Air SuperDrive MB397G/A
定価 ¥ 11,800
Apple MacBook Air 13.3/1.6GHz Core 2 Duo/2G/80G/micro-DVI/BT MB003J/A
定価 ¥ 229,800
おすすめ平均:
Windowsで使うにはちょっと辛いかなぁ
VMware Fusion 日本語版
定価 ¥ 13,800
おすすめ平均:
仮想マシン初心者も楽々セットアップ!
Apple USB Ethernet アダプタ MB442Z/A
定価 ¥ 3,400
おすすめ平均:
Apple純正、安心・確実です。
Office 2008 for Mac ファミリー&アカデミック
定価 ¥ 23,940
おすすめ平均:
Microsoftが対応してくれたので、とりあえず星4つ上げておきます。
Mac OS X 10.5.1 Leopard
定価 ¥ 14,800
おすすめ平均:
素晴らしい機能搭載だが、アップグレードは要検討
Apple AppleCare Protection Plan for MacBook/iBook [MA519J/A]
Apple Time Capsule 500GB MB276J/A
定価 ¥ 35,800
おすすめ平均:
今まで購入を考えていましたが…これは異常に凄い!
powerd by Amazon360

2008年2月10日 (日)

Mac初心者によるMacBook Airセットアップ1

そんなわけでぇ、さっそく、MacBook Airのセットアップを開始してみました。

Macbookaircome08s




どーも、まいおいさんです(´∀`)

まずは、MacBook Airのキーボード部の右、ディスプレイのヒンジ近くにある電源ボタンをオン。ボーン!だかジャーンなんて表現される"あの"音が鳴りキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!って感じ・・・そして、最初の起動時の1回だけなのかな、スタートアップムービーみたいのが流れてる・・・うーん、正直、Windowsなんかのに比べるとカコイイ(゚∀゚)!

で、セットアップ画面らしきものが・・

セットアップと言っても、実際には、それほどすることはないのかなーと思ってはいましたが、Windowsのプリインストールマシンにしても、せいぜい、コンピュータ名やら所有者の名前やらを入れて、あとは、言語設定やらネットワークの設定など・・・

で、結局のところ、Mac OS X 10.5 Leopardでも、だいたいすることは一緒でしたん。言語"日本語"選んで、FEPに"ことえり"を選択・・・実は、WindowsでもずっとATOKを利用しているので、ATOK for Macを購入するか、結構悩んだんだけど、ひとまずは、MacでFEPと言ったら昔から"ことえり"と言うのだけは、よく耳にしていたので、コレを使ってみることにしました(´∀`)

で、別のMacからのデータ移行ツールが起動してくるけど、当然、うちには、MacBook Air以外にMacはないわけで・・・"情報を転送しない"で続行。

で、ついにネットワークの設定へ。今更ながら、おさらいしておくと、MacBook Airには、Ethernetポートがない、つまり有線でLANケーブルを接続するためのRJ45ポートがありません。その代わり、IEEE802.11a/b/g/nのAirMac無線LANモジュールが付いています。有線でのLANを利用する場合は、別売りのAPPLE USB ETHERNET ADAPTER-INTを利用する必要があります。

Usbethersで、ひとまず、有線LANにて接続することにする・・・APPLE USB ETHERNET ADAPTER-INTは届いてから、まだ未開封だったし、まぁ初期不良がないかどうかを確かめるため・・・MacBook Airでは、デフォルトで、AirMacの無線LANモジュールを選択させようとするので、その他のネットワークを選択して、USB ETHERNETを選択。

ちなみに、ネットワークの設定で、MacBook AirのAirMacモジュールのMACアドレス(ややこしいw)は、先頭のアドレスから見て、恐らくCoregaのLANモジュールが入っているみたいです・・・たぶんね。・゚・(ノ∀`)・゚・。思いっきり接続先のMACアドレス見てたwwwwちゃんと正しいMacBook AirのAirMacモジュールのMACアドレスのほうで検索したら、Apple, Incって出てました・・・嘘書いてごめんぽ。・゚・(ノ∀`)・゚・。

で、Apple StoreやiTunesなんかでお買い物をする際に登録していたApple IDを入力してユーザ登録。Apple IDの登録に行く際に、住所や名前などの個人情報を入力する作業があるけど、Apple IDを入れて、そのIDをネット上のAppleサイトに当てに行って、該当する個人情報を引っ張って来れていたので、ひとまずネットとの接続がこれでうまくいったことが解った(´∀`)

んで、ぐんぐん初期セットアップを進めていくと、ついに設定終了し、Mac OS X 10.5 Leopardが起動してきます!うーん壁紙もキレー(´∀`)・・・オリオン大星雲すねー。おー、Dockがある(当たり前)、ほーほー・・・としばし眺める・・・

Finders意を決して、Finderを立ち上げて中身を見てみる・・・(゚д゚)・・・(ノ∀`)タハー・・・くっそー、操作、全然わかんねぇぜwwwwなんか、ファイルを選んで、詳細を見てみようと、タッチパッドのボタン、無意識で右側を押してみるが、何もおきねーwwwww当たり前だ・・・Windowsと違って、右ボタンはないwwwww超予想通りの展開だZE!wwwwwww

そんなわけで、WindowsユーザなMac初心者のMacBook Airとの格闘は始まったばかり・・・






Apple MacBook Air SuperDrive MB397G/A
定価 ¥ 11,800
Apple MacBook Air 13.3/1.6GHz Core 2 Duo/2G/80G/micro-DVI/BT MB003J/A
定価 ¥ 229,800
おすすめ平均:
Windowsで使うにはちょっと辛いかなぁ
VMware Fusion 日本語版
定価 ¥ 13,800
おすすめ平均:
仮想マシン初心者も楽々セットアップ!
Apple USB Ethernet アダプタ MB442Z/A
定価 ¥ 3,400
おすすめ平均:
Apple純正、安心・確実です。
Office 2008 for Mac ファミリー&アカデミック
定価 ¥ 23,940
おすすめ平均:
Microsoftが対応してくれたので、とりあえず星4つ上げておきます。
Mac OS X 10.5.1 Leopard
定価 ¥ 14,800
おすすめ平均:
素晴らしい機能搭載だが、アップグレードは要検討
Apple AppleCare Protection Plan for MacBook/iBook [MA519J/A]
Apple Time Capsule 500GB MB276J/A
定価 ¥ 35,800
おすすめ平均:
今まで購入を考えていましたが…これは異常に凄い!
powerd by Amazon360

2008年2月 9日 (土)

イメージした(BlogPet)

まいおいと、イメージした。

*このエントリは、ブログペットの「超ニャース1号」が書きました。

2008年2月 8日 (金)

MacBook Airが到着した日

Macbookaircome05s




つーいーにー、MacBook Airがきますたヨ(´∀`)。。。ってかキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

上海からJAL CARGOで空輸されてきたMacBook Airは、昨晩のうちに、成田から品川のクロネコヤマトの物流センターに・・・そして、今日の昼間に、おうちの宅配ボックスに入ってましたー(゚∀゚)!

Macbookaircome01sテンション上がっております。・゚・(ノ∀`)・゚・。初Mac!ちょっと感激・・・段ボール箱を開封すると、黒い箱が・・・(;´Д`)スバラスィ...ハァハァ...ハァハァ・・・ってか、MacBook Airの箱小さっ!?箱も薄っ!

Macbookaircome02sさっそく箱の蓋をそっと開ける・・・リンゴのマークキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!しかし、包装というか梱包は、どこぞのブランド品の梱包みたいなイメージあるね・・・(;´Д`)シックな黒い箱に、必要最小限のロゴと文字・・・そして、箱を開けて見た瞬間の見た目もスッキリと。。。

Macbookaircome03sいままで、ずっとWindowsのパソコンばかり買ってきてた手前、やたらと色々冊子が入っていたり、保証書やチラシなんぞがわんさか入っているのが当たり前な感じだったんだけど、既に箱だけで、カルチャーショック。・゚・(ノ∀`)・゚・。

Macbookaircome04sで、さらにMacBook Air本体をそっと取り出して・・・(;´∀`)・・・マニュアル、リカバリCD等が入ったケースとケーブル類・・・しかし、Windowsのパソコンなんかに比べると・・・中身すくないねー(;´∀`)

Macbookaircome06sひとまず、取り出した本体を・・・しばし眺める・・・うう、やっぱり何度見ても、タッチパッドのボタンが1個しかねーwwwwwやっぱり、Windowsユーザとしては、さらにカルチャーショックwwwww

Macbookaircome07sそして、解っていても、この構図を1枚撮っておく。・゚・(ノ∀`)・゚・。薄くて軽いイメージのMacBook Airだけど、13.3インチ液晶が搭載されていて、大きさとしては、思いの外大きく感じます。で、実際に持ってみて感じる重みは、1.34kg以上に感じるかも・・・

MacBook Airの端っこを持って片手で持ち上げると、平面が広い分、重心が結構、先の方にあり、それが必要以上に重みを感じさせてるよーな気がしますが、んでも、やっぱり薄いねー。正直なところ、1kg付近のノートPCが希望だったけど、まぁ、これに一目惚れしちゃったんで。・゚・(ノ∀`)・゚・。

MacBook Ai用のキャリングケースやら、液晶保護フィルターやら、パームレスト保護シートやら、ちらっとお店で見てみた物の、どれいいのかさっぱり┐(゚~゚)┌・・・まぁ、しばらくは、気ぃ付けて扱うようにしよーっと。

ひとまず、これからセットアップ入りまーす(´∀`)






Apple MacBook Air SuperDrive MB397G/A
定価 ¥ 11,800
Apple MacBook Air 13.3/1.6GHz Core 2 Duo/2G/80G/micro-DVI/BT MB003J/A
定価 ¥ 229,800
おすすめ平均:
Windowsで使うにはちょっと辛いかなぁ
VMware Fusion 日本語版
定価 ¥ 13,800
おすすめ平均:
仮想マシン初心者も楽々セットアップ!
Apple USB Ethernet アダプタ MB442Z/A
定価 ¥ 3,400
おすすめ平均:
Apple純正、安心・確実です。
Office 2008 for Mac ファミリー&アカデミック
定価 ¥ 23,940
おすすめ平均:
Microsoftが対応してくれたので、とりあえず星4つ上げておきます。
Mac OS X 10.5.1 Leopard
定価 ¥ 14,800
おすすめ平均:
素晴らしい機能搭載だが、アップグレードは要検討
Apple AppleCare Protection Plan for MacBook/iBook [MA519J/A]
Apple Time Capsule 500GB MB276J/A
定価 ¥ 35,800
おすすめ平均:
今まで購入を考えていましたが…これは異常に凄い!
powerd by Amazon360

2008年2月 6日 (水)

札幌ラーメンネタ

札幌にいたときに、とあるラーメン屋に入ってみました。元々、札幌で暮らしていた頃は、そんなにラーメン自体を頻繁に食べに行くことが無く、むしろラーメン屋よりも、みよしのの餃子に行った回数のほうが多かったかもwwwそう考えると、東京に出てから、随分と頻繁にラーメン食べるようになりましたねー。

と言うか、札幌で暮らしてた頃は、冗談抜きに、とんこつラーメンとか知らなかったんですヨ・・・ドコ行っても大抵、味噌ラーメンがデフォルト、醤油ラーメンは大抵あるけど、塩ラーメンとか無い店もありましたよ。・゚・(ノ∀`)・゚・。 まぁ、当然、とんこつラーメンなんてメニューは存在しないお店も多かった気がするデス。

なので、どこで食べてもそんなに味に違いを感じたり、コレは!( ゚Д゚)ウマーと思えるお店も、あまりなかったのが本音かなー。かなり昔のすみれ、じゅんれんくらいかな、美味しいって思ったのは。。。ラーメンブームがやってきてから、ラーメン屋自体の意識や、ラーメンに対する考え方が随分変わってきたのかも知れないけど、札幌にも色々な種類のラーメン屋が出来たみたいね。

んで、入ったのは、すすきの駅にほど近い、ラルズプラザすぐ向かいラーメン山岡家・・・入ったキッカケは、ココ数年、札幌でも改めてラーメンの美味しい店に行ってみようかと思った・・・が、いかんせん、長いこと札幌にいなかったため、情報が何にもない。。。かといって、まさかラーメン横丁に行くような自爆テロ地味な行為は出来ないし・・・そんな中で、何度か聞いたラーメン屋のキーワード、山岡家、五丈原、彩華・・・

有名どころ、すみれ、じゅんれんは、札幌で暮らしていた当時、家から比較的近かったこともあって、よく行っていたので、ひとまずパス。五丈原は、昔ほど美味しいとは言えなくなったらしい。彩華は、単に店の場所を調べるのを忘れた。と言うわけで、今年は、歩いていたら見つけた、山岡家へ・・・が、山岡家・・・北海道に30店近くチェーン展開しているらしいのだけど、お店によって結構味が違うらしい。・゚・(ノ∀`)・゚・。

少し不安だったけど、外からお店を覗くと、正月三が日の夜だってのに、結構人が入ってる・・・うーん、大丈夫そうかなと、お店に入る・・・ちょwwww超とんこつ臭いwwwwにおい凄いよ?wwwwしかも店の特に厨房の中、汚っ・・・どうやら清潔感とは無縁の店らしい。・゚・(ノ∀`)・゚・。

特製味噌ラーメンとチャーシュー丼を所望してみる。ラーメンが出来るまで待ってる間に、人のヒジ下から手首より少し短いくらいの、デカイとんこつが入った、大きなビニール袋を、"ビニール袋ごと"寸胴にブチ込んで、ビニールだけを引き上げるΣ(;゚д゚)!!

ちょwwwwwwwwそのビニール雑菌とか大丈夫かよwwwwwwwまぁ、数時間も煮込むから雑菌やスープにとけ込んだビニール分も大丈夫かとココロを落ち着け、見なかったことにする。本当に清潔感とは無縁らしい・・・(;´Д`)

Yamaokaya出てきたらラーメンは、太麺。しまった・・・太麺とは、どうも相性が悪い・・・東京で入ったラーメン屋でも太麺の店ではことごとくハズレを引いている。とりあえず麺のコトは一時置いておいて(つ´∀`)つ・・・スープを飲んでみる・・・熱っ!?めっちゃ熱いよ?うーん、とんこつだけど、札幌の味なのか、特製味噌ラーメンからなのか、味噌の味の割り合いががとても濃い。

店内の臭いはとんこつで満たされているけど、スープの味はかなり味噌。っちょっと油分と味噌が濃い気もするけど、問題ない、するすると食べていく。札幌ラーメンによく見られるコーンやバターは入っていない。と言うか元々油分が多めなので、バターが入ってさらに油分増量されても困るけどね。・゚・(ノ∀`)・゚・。

追記:
どうやら、山岡家は、家系ラーメンの系列の模様。味噌の味が濃いのは、やはり札幌風のアレンジなのかな。

とりあえず、チャーシュー丼も食べ終わって、結論としては、コレといって特筆するようなうまさがあるわけでもなく、変わったチャーシューがあるわけでもなく、ひたすら濃ゆい味の味噌ラーメンでした(;´∀`)・・・ただ、食べ終わりまで全然冷めない熱さで出てきたのは、いいかもしれない。。。特に寒い時期なんかには(´∀`)

以前にも書いたけど、特にラーメンは、十人十色の好みがあるんで、他の人だったら、もっと違う答えが出るかも知れないけどね。







大きな地図で見る

2008年2月 5日 (火)

MacBook Air出荷!

MacBook Air Shipping

今日のお昼に、Apple Storeからメールが・・・プレビューで最初の数行が見えた瞬間!キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!と叫びそうになりました(;´∀`)

なんて、いちいちblogに報告しているあたり、もうかなりアレな感じで、ダメな感じですが。・゚・(ノ∀`)・゚・。

それは(つ´∀`)つ オイトイテ

ついに、まいおいさんのMacBook Airが出荷されました!先日、お伝えした時には、2/6出荷の2/13お届けが最速と書いてましたが、その直後あたりから、MacBook Airが予約可能になった直後の1/16に購入を掛けた人達にApple Storeからの出荷メールが届き、2/1出荷、2/7お届けとなっており、当初の予定より、おおむね1週間あたり早まった!と言う情報がウェブを飛び交ってました。

で!ワタシの方は、その情報に遅れること2、3日、ついに本日、出荷メールが届きました。で、他の人たちは、2/1出荷の2/7到着って人が多いのだけど、まいおいさんのには、上の絵の通り、2/5出荷、2/8お届けとなってました。ありゃ、3営業日で届くんだ(゚Д゚;)!?

そうすると、他の人は、実はもっと早く届くのかも・・・とか思ってたら、やはり既に到着報告が出始めてます。日本の宅配業者のウェブサイトでも、最近、荷物の追跡サービスができるようになってますが、出荷元の宅配業者は「EXPEDITORS SINGAPORE PTE LTD」と言う会社。こちらもInternet Tracking and Tracingで、荷物がドコにあるか、みんなガンガン追ってたみたいですw

●EXPEDITORS SINGAPORE PTE LTDの荷物追跡サービスは以下のURL
http://expox.expeditors.com/expo/Login.jsp?status=default&browserVersion=nav6up
もしくは・・・
http://expox.expeditors.com
のGuest Searchに、契約成立時に届いたメールの表題やApple Storeからのメールで本文中になどに記載されている、"Apple管理番号"を入力します(注文番号やお問い合わせ伝票番号ではない)。あとはポチッとなとSearchボタンを押して少し待っていれば、現在の状況が表示されます(´∀`)

で、宅配業者の名前からシンガポールからの出荷なのかと思ったら、関東近県の人たちの場合、Shanghai, China (PVG) Narita (NRT) PVG-NRT、関西近県の人たちの場合、Shanghai, China (PVG) Osaka, Japan (OSA) PVG-OSAとあり、どうやら上海から成田や関空に向けて空輸されてきています。

で、Import Customs Release Tokyo, JapanやImport Customs Release Osaka, Japanで税関通過、その後、クロネコヤマトに引き渡される流れになっているようです。クロネコヤマトに引き渡された時点で、もう一度Apple Storeの方から、今度はクロネコヤマトの伝票番号がメールにて連絡され、日本国内での配送状況、荷物の追跡サービスが利用できるようになるみたいですね。

Macbookairdvdsってか、今日は、一足先に、APPLE USB ETHERNET ADAPTER-INTとMACBOOK AIR SUPERDRIVE-GENが届きまして御座います(´∀`)・・・まぁ、コレだけあっても、相変わらず、使えないんですけどねw・・・(;゚д゚)ァ....USB接続だから、WindowsにつないだらMACBOOK AIR SUPERDRIVE-GENは使えっかな?wまぁ、そのうち試してみようか・・・(´∀`)


にしても、今日、ちょっとMacBook AirじゃないMacをいじってきたんですが。。。


・・・(゚д゚)


・・・・・・(゚д゚)


・・・・・・・・・(゚д゚)


・・・・・・・・・・・・(゚д゚)


Mac、全然、わかんねwwwwwwwwwwwwwwww


┐(゚~゚)┌


急募:求ム、Mac先生!時給無料!

<オマケ>
新商品が出ると、必ずどこでアップされるオヤクソク(´∀`)
MacBook Air分解写真サイト
http://www.ifixit.com/Guide/First-Look/Mac/MacBook-Air
既にアメリカでは、MacBook Airの分解が完了しています。・゚・(ノ∀`)・゚・。






Apple MacBook Air SuperDrive MB397G/A
定価 ¥ 11,800
Apple MacBook Air 13.3/1.6GHz Core 2 Duo/2G/80G/micro-DVI/BT MB003J/A
定価 ¥ 229,800
おすすめ平均:
Windowsで使うにはちょっと辛いかなぁ
VMware Fusion 日本語版
定価 ¥ 13,800
おすすめ平均:
仮想マシン初心者も楽々セットアップ!
Apple USB Ethernet アダプタ MB442Z/A
定価 ¥ 3,400
おすすめ平均:
Apple純正、安心・確実です。
Office 2008 for Mac ファミリー&アカデミック
定価 ¥ 23,940
おすすめ平均:
Microsoftが対応してくれたので、とりあえず星4つ上げておきます。
Mac OS X 10.5.1 Leopard
定価 ¥ 14,800
おすすめ平均:
素晴らしい機能搭載だが、アップグレードは要検討
Apple AppleCare Protection Plan for MacBook/iBook [MA519J/A]
Apple Time Capsule 500GB MB276J/A
定価 ¥ 35,800
おすすめ平均:
今まで購入を考えていましたが…これは異常に凄い!
powerd by Amazon360

2008年2月 4日 (月)

FFXIアルタナの神兵、初カンパニエ!

前回、過去のウィンダスへ向かいクエストをこなしカンパニエの参加資格を得た訳ですが・・・FFXIの課金が切れる直前に、初のカンパニエに参加してきました(´∀`)!

周りが2つ3つ、多い人だと4つくらいのカンストジョブを持っている中、長く細くまったりやっている、ワタシは未だにLv75のカンストジョブが白魔道士の1ジョブのみで、その他に、一番育っているのは、Lv62のモンクのみ・・・それ以外は、Lv60に達しているジョブすらありません・・・┐(゚〜゚)┌

その昔は、モンクがメインジョブだと思っていた頃がありました・・・いえ、もう5年近く前の話、と言うか、FFXI始めた頃は。。。ですが・・・(;´∀`)・・・いやね、もうLv75まで上げるの耐えられないと言うか・・・当時は、激しく人気のないジョブで、誘われず、オートリーダー必須のジョブというかw

で、カンパニエ、白魔道士で参加してもなーって思い、( ゚д゚)ハッ!そーだ!すごい久々にモンクでもやってみようと着替えてみました・・・

FFXI自体を遊んでいる中で、ほとんどの時間をずっと白魔道士というか臼魔道士で過ごしたまいおいさんは、すっかり後衛しかできなくなっている人で、前衛参加で野良のPTなんかは、もうハッキリ言って無理くさいwwwwwwww間違いなく使えない前衛認定wwwwwwwwしかも、トドメがタルタルモンクだからなぁ。・゚・(ノ∀`)・゚・。すっかり、怖じ気づいて野良PTに希望の玉だしできない人です(ヘタレ)。・゚・(ノ∀`)・゚・。

※タルタルモンク:素手で殴るジョブ、回転はそこそこ、アベレージヒッター、HPは多いが、とてもやわい、タルタルなので死にやすい、プリケツ要員

でもっ!カンパニエなら大丈夫かなーと|゚Д゚)))コッソリ・・・その昔、今、考えると何やってたんだがなーって思えるような、オズトロヤ城に寝泊まりしての、張り込みの末にゲットした、あの赤い篭手やら、LSのフレに一緒に張り込んで貰って獲った茶色の帯やらAFやら色々取り出して・・・いざ!吶喊レッツゴー!(´∀`)

01そして!こんな感じ!!






02さらにこんな感じ!!!






ちょwwwwwwwやっぱりプリケツ予定調和wwwwwwww


やっぱり、ダメか・・・○| ̄|_


あー、でも、ノーキンサイコー!!wwwwwwwww






powerd by Amazon360

2008年2月 3日 (日)

MacBook Air実機がApple Store銀座・渋谷にお目見え

さて、アメリカでは、ちらほら出荷が始まったMacBook Air、コアなユーザからは、既にレビューが上がり始まったようですが、日本では、未だMacBook Airをを待ち続ける日々でございます。・゚・(ノ∀`)・゚・。

そんな中、銀座と渋谷にあるApple Storeの直営店舗では、MacBook Airの実機が展示を開始し、触れるようになっているとのこと。実物に興味のある方は、一度脚を運んでみるといいでしょー(´∀`)・・・えー、まー、私は、じっくり家で待ってみることにします。・゚・(ノ∀`)・゚・。

で、日本での出荷はどうなんだろうと言うことですが、Apple Storeを含め、Amazonやその他家電量販店などでは、どこも"2~3週間で出荷"の表示。実は、この表示は、MacBook AirがネットのApple Storeで予約できるようになった時からの表示で、未だに変わっていません。

1/16~17あたり、予約可能になった時点で購入を掛けた人は、3週間を見たとしても2/7頃に届くのかなーと思っていましたが、ネットでの情報というか、初日付近に予約した人たちのblogなどでは、Apple Storeの購入履歴の情報に載っている出荷予定日を見ると2/6、お届け予定日2/13と言う人がほとんどみたい。

かくいう、まいおいさん注文のMacBook Airさんは、出荷予定日2/7、お届け予定日は2/14となっていました。ちっとばかし支払い方法の部分で手違いがあって、Apple Storeほうで、決済手続きが1日遅れたようなので、2/13ではなく、2/14になってしまったよーで。・゚・(ノ∀`)・゚・。

Firstmac02sUSBの有線LANアダプタと外付けのDVDマルチドライブは、ちょっと早い出荷・・・と言うか、それ以前に、1/19にVMware Fusion日本語版とOffice 2008 for Macファミリー&アカデミックと、Mac OS X 10.5 Leopardの解説本は届いちゃってますが・・・まぁ、こっちだけ先に届いても使えない訳なんですけどね。・゚・(ノ∀`)・゚・。

APPLE USB ETHERNET ADAPTER-INT
出荷予定日 : 2008/02/07 
お届け予定日: 2008/02/12 

MACBOOK AIR SUPERDRIVE-GEN
出荷予定日 : 2008/02/07 
お届け予定日: 2008/02/12 

MACBOOK AIR
出荷予定日 : 2008/02/07 
お届け予定日: 2008/02/14 

なーんて、Apple Storeで出荷予定日や、Apple製品を暫く色々見てたら、最近、iPod touchまで欲しくなってきて・・・もう|ι´Д`|っ<だめぽwwwww。。。

iPod touch、コアなユーザは、ことごとくjailbreakをして使っています。もともとこのjailbreak、iPhoneと同じハードウェアを利用しているのに、iPhoneで利用できる、通話を除くアプリケーションや機能が、iPod touchで利用できないことに業を煮やしたユーザ達が、iPod touchをiPhone相当機能にするためのコトを言うよーですが、ココにきて、AppleはiPod touchの新機種と言うと語弊がありそうですが、よーわ、jailbreak済みにしたiPod touchを発売しました。

例えば、iPod touch 16GBを、自力でjailbreakをする必要があるのが「iPod touch 16GB MA627J/A」、jailbreak済みなのが「iPod touch 16GB MA627J/B」になるそーで、ハード等の仕様は、まったく一緒、型番の最後が"A"から"B"に変わっているだけです。・゚・(ノ∀`)・゚・。「iPod touch 16GB MA627J/A」と「iPod touch 16GB MA627J/B」、「iPod touch 8GB MA623J/A」、「iPod touch 8GB MA623J/B」と、見た目の型番、ほとんど同じなので、機能の差を考えて、よく型番を見てから購入しましょう。・゚・(ノ∀`)・゚・。

また、jailbreak済みの"B"が付く機種以外の、以前のiPod touchユーザに対しては、Apple Storeからjailbreakによって手に入れられることのできるアプリケーション群を2480円で販売することで、jailbreak済みの"B"が付くiPod touchと同等になるサービスを提供し始めています(´∀`)

当然、iPodなんで手持ちのPCなどにインストールしてあるiTunesにiPod touchを接続して、iTunes Storeからも購入できます。

iPod touchは、各PC関係雑誌のレビュー等で、PDAとして、実は結構優秀なんじゃないの?なんて言われてたみたいですが、このjailbreak済み相当のアプリを入れることで、YahooメールやGmail等、POPメールが利用可能なウェブメール、さらには、IMAP、Microsoft Exchange Serverからメールを取得することもできるようになるそうで・・・Safariでウェブブラウジング、iTunesで音楽も聴けて、メールについてるPDFやExcel、Wordのプレビューも見れて、Google Mapも利用できる・・・なんか、営業ツールとしてもイイそーで・・・ってか、結構凄いじゃん(゚Д゚;)

ぐぞー、物欲退散・煩悩退散・・・絶賛怨怨中でございます・・・。・゚・(ノ∀`)・゚・。

Firstmac01sそいあ、支払いの件でApple Storeのほうと電話で何度かやりとししたときに、出荷直前になったら、またご案内しますってー言ってました。出荷から、お届けまで7営業日見てるけど、実際のところは、出荷予定日から数日後には届きそうな気がするけどねー。早くくるといーなー。・゚・(ノ∀`)・゚・。と言うか、Mac OS X 10.5 Leopardの解説本、全然見てないや。。。大丈夫かw






Apple MacBook Air SuperDrive MB397G/A
定価 ¥ 11,800
Apple MacBook Air 13.3/1.6GHz Core 2 Duo/2G/80G/micro-DVI/BT MB003J/A
定価 ¥ 229,800
おすすめ平均:
Windowsで使うにはちょっと辛いかなぁ
VMware Fusion 日本語版
定価 ¥ 13,800
おすすめ平均:
仮想マシン初心者も楽々セットアップ!
Apple USB Ethernet アダプタ MB442Z/A
定価 ¥ 3,400
おすすめ平均:
Apple純正、安心・確実です。
Office 2008 for Mac ファミリー&アカデミック
定価 ¥ 23,940
おすすめ平均:
Microsoftが対応してくれたので、とりあえず星4つ上げておきます。
Mac OS X 10.5.1 Leopard
定価 ¥ 14,800
おすすめ平均:
素晴らしい機能搭載だが、アップグレードは要検討
Apple AppleCare Protection Plan for MacBook/iBook [MA519J/A]
Apple Time Capsule 500GB MB276J/A
定価 ¥ 35,800
おすすめ平均:
今まで購入を考えていましたが…これは異常に凄い!
powerd by Amazon360


2008年2月 2日 (土)

実機(BlogPet)

きょう超ニャース1号は、Air実機購入された。

*このエントリは、ブログペットの「超ニャース1号」が書きました。

« 2008年1月 | トップページ | 2008年3月 »

Advertisement


  • カスタム検索

Analyze

  • blogram投票ボタン