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2009年6月11日 (木)

EFiX後継製品、EFiX V1.1 ReloadedやEFiX V2.0、EFiX PRO、EFiX notebook等々

さて、EFiXの公式ウェブサイトリニューアルに伴い、製品情報などが大きく更新されたことはお伝えしましたが、ハードウェア互換リストのほうも更新が掛かっています。

まず、製品情報では、現行製品であるEFiX V1.0、 それから壊れやすかったV1.0を改善したとされるマイナーバージョンアップのEFiX V1.1、さらに、こちらは今まで聞いたことがなかった製品ですがEFiX V1.1 Reloaded、そして、まだ"Comming Soon"ですが、EFiX V2.0の文字も見えます。

今回、概要説明などが見れるニューカマーとしては、EFiX V1.1 Reloadedですが、通常のEFiX V1.1との違いは、機能的にはないと思われますが、単なる限定品っぽい扱いのようです。ただ、保証期間が1年のEFiX V1.0や3年のEFiX V1.1と違いEFiX V1.1 Reloadedは25年保証と、飛び抜けて長い保証期間があることくらいです。

また、EFiX開発チームの責任者であるWhiteDragonことWilhelm Von Vnukov氏のEFiX V1.1 Relaodedはハンドメイド製品であり、彼のサイン入り、コレクターアイテムだそうです・・・まぁ、コレクターアイテムだというのはいいんですが、そんなもの作るより、他の製品の品質をwwww

しかし、後発の製品のほうが、当然、改善すべきポイント、新しい技術が投入されるのは当然なんですが、改めてEFiX V1.0とEFiX V1.1以降の製品を比べると、やはりV1.0は完全なプロトタイプだなぁと感じました・・・まぁ、プロトタイプにしちゃ高いですが。・゚・(ノ∀`)・゚・。

ASEMのCOMPUTEX TAIPEI 2009におけるブース(と言っても他社のブースを間借りか共同で利用していたようですが)に、それらしきEFiX新製品の実物ないしモックアップが飾ってありました。こちらは、そのブースの展示内容ですが、写真の右側に3つのEFiXが飾ってあります。

白いEFiXとその下のEFiXは、現行の一番下に見えるEFiXと若干、外装と言うか形状が変わっています。まぁ、全体的な形はそんなに変わってないんですけどねw

それから、実はココの製品情報ページ総合には直接掲載されてはいないんだけど、製品毎のページに製品比較のリンクがあります。そちらの製品比較のページに各EFiXのエディション毎の機能が○×形式で表示されています。

んで、ココの製品比較のページで、初期表示において、V1.0、V1.1、V1.1 Reloaded、V2.0が並んでいるんだけど、製品名のところがドロップダウンリストになっていて、他の製品とも比較できるようになっています。

現時点の製品情報のページには、初期表示分の製品しかないはずなので、必要ないと思ったんだけど、そのドロップダウンリストを見てみると、EFiX PRO、EFiX notebookと言う製品名が表示されています。

ぬーん・・・はて?EFiX PROとEFiX notebook・・・これはいかに?製品情報には出てないし、もしかしたら、まだリニューアルされたEFiX公式ウェブサイトで、一部、リンク切れやリンク先が間違っている物等があるので、同じようにテスト的な意味合いで入れたカテゴリがそのまま残っているのか?

公式に何もアナウンスがないのでわかりませんが、EFiXがリニューアルされる前の製品情報のページを思い出してみると、PROはもしかしたらデベロッパー用に提供されるエディションで一般ユーザが購入することができないバージョン?だったかもしれないし全然ちがうかもしれないけど、気になるのはEFiX notebookです。

追記:
EFiX Proは、どうやらPCI Express接続のEFiXの模様、EFiX V2.0は白いケースとして描かれていますが、単なるイメージなのか、これが製品ベースなのか謎です。ただ、COMPUTEX TAIPEI 2009のASEMブースに白いEFiXがあったのであながち間違いじゃないかもしれません。以下のリンクは、COMPUTEX TAIPEI 2009におけるASEMのEFiXの新製品紹介パンフレット。

http://www.teknojunkie.com/wp-content/uploads/2009/05/21x286-electronics-2_fixed.jpg

以前、ASEMのCEOは、ノート用のEFiXはAppleのビジネス得意分野と競合するので出さない、我々はAppleがあまり注力していないコンシューマデスクトップの分野で勝負をするし、今後もノート用のEFiXを出すことはないと言っていたんだけど、なんらか方針転換があったのかなー?

ノートPCでは動作しないEFiXですが、ユーザの要望としてEFiXが出た当時、ノートPCへの対応要望はそこそこあったようです。また、ASEMのCEOが上記のように語ってはいますが、もしかしたら、Appleが参入を完全否定している低価格ノート、つまり、ネットブック用になら考えてみるかもしれないと言っていたので、そのへんなんか?と妄想してみたりしています。

まぁ、なんにせよ、工業製品品質、軍事用製品品質だと謳っているなら、ある日、PCの電源を入れたら突然壊れるといったしょーもない壊れ方をするよーなものではなく、もっと品質のいい物を作ってもらいたいもんです。・゚・(ノ∀`)・゚・。






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EFiX」カテゴリの記事

コメント

まいおい様

 興味深い内容をアップデートして頂きありがとうございます。内容は、興味深く拝見させて頂きました。深い調査内容に感動しております。

 センチメンタルな話ですが、現実のユーザーの方々の悲鳴や嘆き、そして怒りの声は「聞こえているのか??」と思う位の夢の話で膨らんで、それを「Dream come ture」にする為の、現状との大きなギャップをどうするかと言う話は、詰めから先ほども出てこない・・・・。このギャップの重さとその落差をEFiXチームは本当に理解しているのでしょうか? ご紹介して頂いた添付内容を見ても「画餅」であって、今すぐ「満腹(不良解決)」するには足しにならない。「夢」ばかりを語り、その夢に釣られて購入した人は、結果的に痛い目に合い「夢敗れて行く」・・・。現在の状況では、この構図しか頭に浮かびませんね。

 ま、夢を持つ事は「大事」な事ですが、現実に泣きを見ている方々(私も含めて)の事も考えに入れた「事業展開」にして頂きたいものです。

 現在の、日本のオフィシャルフォーラムには、今回の3.6.11のアップの事すら本家からのお知らせのアップデートもなく、「ゴーストタウン化」、私事ですがWireless LAN記事に興味が有ったので、本家記事に投稿したら、「Origine Countoryで質問したら?」とのコメント付きでModeratorから返事が有りました。本家の日本のフォーラムがどの様な現状かも認識していない・・・。「夢」が「大ボラ吹き」にならない様に「足元を固める」努力をASEMさんには見せて頂きたいですね。期待しているのですから・・・。

 まいおい様、今回は、ネガティブな内容で済みませんでした。


Jim,

Jimさま、おいでやす(´∀`)!

「絵に描いた餅」にならぬよう祈るばかりですが、実際のところ、日本におけるASEMの対応は、今のところ完全に「絵に描いた餅」でしょうね。サポートやディストリビュータの動向を見ていると、世界的というか、欧米におけるEFiXの売り上げ比べて日本におけるEFiXの販売数があまり多くなく、サポートを行う優先順位が案外低いのかもしれません。

EFiXの日本語オフィシャルForumの開設時において、ASEMは日本市場をサポートするために専属のスタッフを置きたいと意気込んでいましたが、結局かなわず。またボランティアを募ってみても、やはりボランティアはボランティア、専属のサポートからはほど遠い結果です。

もう1つEFiXの日本語オフィシャルForumで閑古鳥が鳴いている理由としては、やはり言語そのものの問題です。モデレータにせよ、ユーザにせよ、やはり日本語で投稿した記事についてはまったくレスポンスがつきません。

実際には、日本人のボランティアモデレータが英訳をしてEFiX開発チームに送ると言う手順でしょうが、先にも書いた通り、ボランティアにも限度があります。そうなるとやはり迅速な対応は望めず、それを見ているオフィシャルForumの登録ユーザも諦める、さらに誰も利用しなくなると言った悪循環となっていると思われます。

そもそも、英語で投稿するのか日本語で投稿するのか、それもハッキリしないままスタートしたEFiXの日本語オフィシャルForumですが、結局、英語で投稿しないと応答がない・・・と言うのであれば、EFiXの日本語オフィシャルForumの意味はまったくないと言うことになりますヨネ。。。(;´Д`)

また、Jim様の言われたような、Origine Countory、Origine Languageで投稿したら?と言った発言もモデレータから出ているというのは、頂けませんね・・・確かに日本のモデレータさんより欧米のモデレータさん達はかなり精力的にサポートを行っているようですが、ボランティアや仕事の兼ね合いなどを考えると仕方ない気もします。

そもそもやはり欧米の方は、日本人が英語を読み書きできない以上に、日本語を読めないと思われるので、実際、把握できていないのでしょうけどね・・・なんとか、ならんものか、悩みどころですねぇ・・・

まいおい様

 Broekさんが、前日、マザーボードでLAN「二口」がトラブルを起こしている傾向が有るのでは? との、コメントを掲載されていましたが、この様にもつれた糸を解す様に、様々のユーザー様からのディテールを探ることをしていないために、ASEMチームは結構「行き当たりばったり」な所謂「場当たり的処理」で、その場を凌いでいるのではないかと思います。HCLリストを出して、ハードを縛っているなら、その縛っている範囲で使用しているのか、それともヘビーユーザーで、最新のハードを使用していて発生しているトラブルなのか?試験の「傾向と対策」ではないですが、マザーボードを中心に、どの様なデバイス、どの様なメモリー構成、ユーザーさんから提供していただけるなら、どのメーカーのデバイス、メモリーを使用しているのか、マトリックス表ににすれば、多くのユーザーさんを休載出来得る最大公約数的なアドバイスが出せると思います。ASEMさん側が、様々な構成のD/Tを準備して試験・検査する必要は無く、「今回は、ドラフト(ベータ)バージョンです。お手数ですが、一度インストールされてみて様子をお聞かせ下さい。一週間後には不具合集計に入り、二週間後には皆様の最大公約数的な不具合に対処したEFiX アップデートをリリースします。その後、個別の症状は、ユーザーさんを含めた検討でサポートして行きましょう」見たいにすれば、ユーザー様方の協力も得られ、ユーザーと一体となった作業が進められるので、自動的に「対処例」データベースの積み上げが可能となり、日本語翻訳も、英語からの日本語翻訳も有志で構築出来て行く事になるのではないでしょうか?(私の、妄想的な理想論ですが・・・) 要するに現在のASEMチームには、Systematic な体制作りをして「進んでいくぞ!」的なトータルプランを立てるプランナーがいないのかもしれません。

 ま、まいおいさまの言葉ではないですが、じっくり見ていきましょう。彼らの行方と、「ユーザーありき」体制の構築が出来るか否か・・・。

Jim,

Jimさま、ふたたびおいでやす(´∀`)

恐らくですが、ASEM側では、決まった手順、決まった方法でのみチェックを行っていると思います。ただ、利用状況がユーザにおいて多々違うことがあり、一概にすべての状況を想定した試験というのができないんじゃないかなーと推測しています。

例えば、ファームウェアアップデート前後でBIOSのリセットやCMOSクリア行うユーザ、行わないユーザ、たまたま長いこと電源を入れてなかったユーザ、常にスリープを利用していたユーザ、常にシャットダウンをしていたユーザ、バーツを入れ替えたユーザ、etc、etc・・・

今まで色々問題になっていたBonjourも、再起動のタイミングなどで突然見えたりすることがあります。恐らくBonjourのブロードキャスト間隔の仕様の問題だとは思いますが・・・やはり全てが統一された機器や、全てがリファレンスデザインに基づくパーツだけじゃない幾万通りの機器の組み合わせで想定されるトラブルを全部つぶすのは不可能だとは思っています。

現時点で、特にマザーボードの種類も増えてきましたし、全てのHCL上のマザーボードの試験は恐らくできないでしょう。恐らく、チップセット構成の同一の物が通れば、それで問題としているんじゃないでしょうか・・・

ユーザ側でのベータテスト、おっしゃるメリットもありますが、デメリットもかなりあります。まずテストにおいて壊れた場合に製品に対する保証の問題や、ユーザの環境、テスト条件などを厳密に絞るのは恐らく無理かなーと。またDIAGNOSTICツール入りのEFiXなどがあればいいのでしょうが、ASEMは一貫してEFiXの仕組みについては、秘中の秘として詳細を明かしたくないようで、これも無理でしょう・・・

EFiXの本家のForumやその他の情報サイトいくつかを見ても、同じ環境やマザーボードを使用していても、うちは動いた、嘘言うな、動かねーよ、と言ったやり取りや、うちもそうですね。。。うちでは、幸いにしてBonjourが動作しなかったことがなく今まで来ています。。。そんな違いを見かけることがあり、一筋縄ではいかないところです。

発現した事象のみを拾い上げ、ある程度の状況、環境から、こーいったトラブルも出る可能性があると言った注意はできるかもしれませんが。。。その方が試した回避策、解決策が、他の人にも必ず適用できるかと言うと、それも言い切れず。。。実環境がないかぎり、解析や対処を考えるのは難しいかなーと思っています。まぁ、ただ、「場当たり的な処理」で済ませていることには変わりないと思いますけどね。・゚・(ノ∀`)・゚・。

ただ、1点とても悪い風習だと思っているが、ASEM側の不具合に対するユーザへの見せ方・・・一貫して、EFiXのせいではない、○○のせいだ、また、不具合に関してはForumの質問の中で、幾ばくかの不具合を認める投稿や回避方法を投稿、その後そのスレッドを削除、と言うコンボで、なるべく不具合について、隠し、闇に葬り去るようなやり方を続けています。

また、不具合に関するノウハウの蓄積に関する纏め等はほとんど成されていない状況です。これについては、酷くユーザをバカにしているやり方だと思います。FAQも見づらく、FAQでは、本当に名前の通り基本中の基本的な問題のトラブルシューティングしか載っていません。これらをデータベース化してノウハウとしてしっかり残すと言うのはとても大事な作業だと思います。

ウェブページの日本語訳等は、一時期、EFiX公式ウェブサイトができた当時、翻訳を行う有志を募集していましたが、その後どうなったか不明です。ただ、あまり集まらなかったと思います。

ASEMは最近、CEOが変わったようです。これからどう変わるのか、今までとどう違うのか、まだ様子見です。何せ、ようやくEFiXの発表からもうすぐ1年・・・と言うところですから・・・

まいおい様

http://forum.efi-x.com/viewtopic.php?f=54&t=3266

上のページ参考下さい。素直に、つたない私の英語で、修理品の外観的な不具合、Apple Ipod Nano 16GBと同じ程度の価格なのに、何でサポートがApple より貧弱? なんでモデレーターは、ユーザーサポートをするが、AESM EFiXへのフィードバックはしないの? 何で製品がANSIレベルと言いながら、リペア品の中身が動く?何故ASEM、EFiXチームは私の質問に答えない?

てな、「素直(?)」な質問と(相手はどう思っているかは別として)ASEMとEFiXちーむをつついたら、いきなりMartComと言うモデレーターが、回答もせずに、言語の問題でお前は分かっていない!みたいにモデレーターの権利執行とか書いて、勝手に日本のフォーラムへ移動。

ある程度、カチンと来る様なことも意識して書いていますが、中傷する内容は書いていないはずです(私自信の理解では)。

これが、一つの参考になるか、この記事をご覧になられた方々から「笑い者」になるか分かりませんが、まいおい様の記事の中に書かれていた様な、

(EFiX、ASEMにとって)「不都合な発言」その内容は、モデレーターもグル(?)で(ま、このMartcomと言う方は多分、幹部かな)例え、100%愚かな質問でも答えようとしない。最後に、日本のフォーラム(充実もしない、閑古鳥状態)へさっさと移動。

耳の痛い意見は消すか、耳障りでないフォーラムへ移動・・・・(消されなかっただけまし??)


 なんか、少しの変革でもあれば・・・と期待していましたが、彼らの中身、本質は何も変わっていないと言うEvidenceを見せられた気がして「がっくり」です。私の想像ですが、非公式サイトで、ASEMに「要望書を」と言うのがありましたが、要望は出された様ですが、その回答はフォーラムで発表されていません。

 レベルは違いますが、基本的に私の様な憂き目にあって「玉砕」??だったのか? 少々心配です。また、予告されている様に、今月末でフォーラム閉鎖・・・どうなんでしょう?

Jim,

Jimさま、おいでやす(´∀`)!

Forumのほうの書き込み拝見しています。日本語のForumのほうに移されていましたね。。。

移すのはいいが、一体誰が回答するのかと・・・その意味はなんなのかと言いたくなりますねー。Martcom氏は、ボランティアのモデレータの1人だということですが、基本的にはSkypeで連絡を取り合っているハズなので、ASEMの・・・企業側の意向がないまま動いていると言うことはないと思います。

確かに、突っ込まれると痛い質問であることから、日本語Forumのほうに移動されたんじゃないかなーと、私も思います・・・あからさまな感じですねぇ。。。特にリペアの件については、きっちり回答してもらいたい内容ではありますね。故障の頻度を考えてもそうですし、丁度、少し前にユーザサポート件についても結構、論議が巻き起こっていましたから・・・

WhiteDragon氏も、あまりForumのほうに顔を出さなくなり、基本的にはモデレータが対応しているようですが、単にたらい回しか問題の火消しばかりな気がします。

私のほうからも、5月下旬にASEM側にいくつか質問を送っていますが、未だに回答はなしです。どうなっているんでしょーかねー。

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