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2010年12月

2010年12月16日 (木)

単純に忙しいのか年末故に忙しいのか・・・答えに悩む

そんなわけで今年もいよいよ残すところあと半月・・・そして微妙な忙しさに襲われまたもやBlog更新停滞気味。・゚・(ノ∀`)・゚・。

そんななか12/15をもってBlogPetがサービスを終了しこのBlogパーツは利用ができなくなりました。BlogPetのBlogパーツの読み込み先がないためタイムアウトするまで、Blogのページ全体の読み込みが止まってしまうようだったので、先ほどBlogパーツのリンクを削除しました。・゚・(ノ∀`)・゚・。

さて、こんな感じで以前ほどコンスタントに更新ができていない訳ですが、ネタはあるんです・・・ネタは・・・文章におこしてないおこすのが面倒くさいだけで・・・。・゚・(ノ∀`)・゚・。

来年の2月頭まで忙しい日が続きそうですが、年末はお休み取れそうなので、ヒマをみてBlogを書きためておこうかナー・・・(;´∀`)

2010年12月12日 (日)

マザー(BlogPet)

きのう超ニャース1号が、マザーボードは絶望しないです。
それできょう超ニャース1号が絶望とか話しなかった?

*このエントリは、ブログペットの「超ニャース1号」が書きました。

2010年12月 2日 (木)

今更ながらWindows VistaからWindows 7へ、ついでに64ビット化(その6)

絶望のズンドコ節の中、最後の一手は、マザーボードのBIOSアップデートでした。実は結構最初のほうで頭の中にはあったんだけど、ASUSのサイトにあるBIOSのアップデート履歴を見てもハードディスクやSSDの接続の不具合をFixした、等といった内容はこれっぽっちも見あたらなかったため、特に気かけていませんでした。

しかも、不具合の調査を始めた時点で、このP5QのBIOSバージョンがとてつもなく古い、このP5Qリリース当時の初期BIOSバージョンという訳でもなく、最新のバージョンから2個落ち、リリース日も2年も3年も前のものと言うことでもなくBIOSアップデートでの解決には余計に期待を持ってはいませんでした。・゚・(ノ∀`)・゚・。

だけどSSD側やハードディスク側にはどうも問題なさそうなので、恐らくマザーボードなんかなーと、思い始め、そしてそれがBIOSのアップデートでなおっちゃったらラッキーだけど、まぁ、ないよねー?┐(´∀`)┌とダメもとで試して見ることに。

で、BIOSアップデート開始・・・こちらもX25-Mのファームウェアアップデート同様にUSBメモリを利用します。と言っても今回に関しては、純粋にBIOSのROMイメージを放り込むだけなんですけどね。

昔はフロッピーディスク等で、やはりFDによるDOS起動を行い、BIOSアップデートコマンドを実行するのが主流だったんだけど、最近はBIOSの拡張が進み、BIOS上から普通にUSBメモリが認識できるようになったので、BIOS上にBIOSアップデート用のツールを格納しておき、そのツール上からBIOSアップデート用のROMイメージを読み込むだけでBIOSアップデートができるようになっています・・・便利になりましたねー(´∀`)

で、無事にBIOSのアップデート完了後、既に万策尽きてBIOSアップデート作戦前に最後にインストールをした際に利用したOCZSSD2-2VTXE90Gのままインストールをすると・・・ちょwwww一度もブルースクリーン出ずにインストールオワッタヨ?

そのままインストール完了後のログイン、数回の再起動やしばらくWindows 7の操作をしても問題なさそう!?と言うことで、電源を落とし、鼻息荒くX25-M Mainstream SATA SSD SSDSA2MH080G1を取り付け再度インストールを試みると・・・うはwwwwブルースクリーンまったくでなくなったwwww

後から考えてみると、まぁ、こんなもんだと思えますが、何というか。約丸二日潰すんだったら、しかも原因究明初期の頃に頭に浮かんでたんなら、とっとと試しておけよと言うことですね。・゚・(ノ∀`)・゚・。

にしても、BIOSアップデート完了後はそれまでが嘘みたいにブルースクリーンが一度も出ずに動作しています。ASUSのウェブサイト上にあるBIOSの更新履歴には何もそれらしき記載はなかったんだけねー・・・尤も、更新履歴には、BIOS上のなんとかって機能がアップデートした程度しか載っておらず、詳細が書かれているリリースノートも見あたらなかったですがwwww

現在、まだ移行前のWindows Vistaマシンを利用してるけどWindows 7のインストールが完了し、いくつかのアプリケーションは既にインストールを始めています。うちは基本フリーソフト等でPCを固めており、有償のソフトはOS、ウイルス対策ソフトとMicrosoft Officeくらいなものです。

フリーソフトは入れ直しだけで済みますが、面倒なのがメールソフトのアカウントとメール本体の移動、それからブックマーク、さらにiTunesの移行です。実際にはメールやブックマークの移行はそれほど難しい話ではないのだけど、iTunes内に保存されているiPhoneやiPadのAppの実体ファイルはどうやって移行するのか今時点ではわからず、具体的な方法は調査中・・・。

さて、やっと本格的な移行作業に入れますネ・゚・(ノ∀`)・゚・。

2010年12月 1日 (水)

今更ながらWindows VistaからWindows 7へ、ついでに64ビット化(その5)

結局、その後、もしかして64ビット版が不味いのかと32ビット版のWindows 7を試し、さらに、Windows 7が不味いのかとWindows Vistaで試して見るが、いずれも超えられない蒼い壁・・・

ついでにCrystalDiskInfoでX25-M Mainstream SATA SSD SSDSA2MH080G1の状態とファームウェアバージョンも確認しておく・・・と言うのも、あまり不具合とは関連性が薄く、可能性がかなり低いもののSSDのファームウェアバージョンのアップデートで改善するかもしれないと淡い期待もあったからです。・゚・(ノ∀`)・゚・。・・・もちろん、この淡い期待も見事に砕け散ったわけですがwwww

で、やる前から結果が分かるはずもなく、どんどんWindows VistaなPCからWindows 7なPCへの移行という本作業から離れていくなーと思いつつ、SSDのファームウェアをダウンロードしてきてアップデートの準備を進める・・・この手のファームウェアアップデートは、OS上からできないモノも多く、アップデータを含むファームウェアアップデート専用OSをCD-ROMやDVD-ROMで起動するものが多いですね。

ただ、一度ファームウェアのアップデートに利用すると、これらアップデータを含むファームウェアアップデート専用OSの入ったCD-ROMやDVD-ROMは必要なくなるので、毎回これをCDやDVD媒体に焼くのはもったいないと言うことで、もっぱらこの手の作業はUSBメモリに書き込んで実施ようにしています。

比較的isolinuxやsyslinuxと言ったブートローダを用してLinuxベースのそれ専用に特化したミニマムOSによる処理が多く見られますが、IntelのX25-M Mainstream SATA SSD SSDSA2MH080G1のファームウェアアップデートに用いられるのはFreeDOSによるブートとDOS互換OS上でコマンドで実行されています。

で、今回もささっとUSBメモリにFreeDOSブートローダを組み込んだものを書き込みアップデートを実施しようとしましたが、ココでも小ハマリ・・・ファームウェアアップデートを実行しても、X25-Mが見つからずアップデートできないとのメッセージ・・・もうコレ以上、余計なトラブルはゴメン被るでござる・・・(;´Д`)

が、コレに関してはそれほど時間を浪費せず解決・・・BIOS上ではきちんと認識しているし、もしかしたらーと思い、X25-Mの接続するSATAポートを変更すると今度はすんなり認識。どうもSATAポートの一番先頭に挿していないとX25-Mが認識できないようでした。

もちろん、冒頭付近で書いたようにコレでは、一番解決したい事項であるブルースクリーンは解決できなかったんですけどねwww

そんなこんなでココまでで約2日近くを潰し、精根尽き果て何をやっても結果が変わらないなら、やっぱりマザーボードなのかーと絶望のズンドコになっているところで、ハタと気づく。

こんなにSSDやOS持ってきても意味ないジャン・・・つーか、そもそもわざわざ未開封だったOCZSSD2-2VTXE90GやらOCZSSD2-2VTXE100Gを開封しなくてもX25-Mを違うマシンに接続してインストールしてみりゃ、もっと早く結果がわかったんじゃないかと言う噂もあることに・・・(;´Д`)

自作系PCに非常によくありがちなドツボに素敵な勢いでハマりつつある中、最後の可能性にかけてみることにしました。。。さらに続く。

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