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カテゴリー「EFiX」の151件の記事

2010年11月 3日 (水)

EFiXファームウェアアップデート8.21.28(EFiX V1.1向け)の続報

Efix_v11_fwupd_82128_01sEfix_v11_fwupd_82128_03s恒例のEFiXファームウェアアップデート8.21.28に関する動作確認です。いつも通り、ネットワーク接続確認、Bonjour確認、グラフィックドライバ確認、動画再生・音楽再生確認、電源関係の確認を行っていますが、知人にMacBook Airを貸し出しているため、いつもより簡略化した確認となっています。

Efix_v11_fwupd_82128_02sアップデートは正常に終了、EFiX Contorl Center V5.6から、Updateボタンを押すとリリースノートが見られるようになったようです・・・と言ってもEFiX公式Forumのアナウンスと同じ内容なんであまり意味ないんですけどね(;´Д`)

まずはネットワーク・・・と言ってもSafariを起動してネットに接続できるか確認するだけなんですけどね。・゚・(ノ∀`)・゚・。それよりも最近はネットワークのスループットの方を気にして確認しています。ここ数回のファームウェアアップデートでは、ネットワークのスループットが極端に落ち込むと言った症状が発生することが何度があったようです。

Efix_v11_fwupd_82128_04sEfix_v11_fwupd_82128_05sんで、今回はどうだったか・・・と言うと、今回は以前に比べて格段にスループットが良くなったように思えます。いつもNASをターゲットにしてsmbでの1~2GB程度のファイル送受信で確認しています。EFiXなPC上のマルチブートなWindowsで同じ送受信をした場合に比べて、常にMacのスループットが良くないものの、実用に耐えない程でもないので我慢してましたが、以前に比べ格段に快適になりました(´∀`)

次にBonjourの確認です。いつもならMacBook AirとEFiXなPCとの間でFinderで相互確認できるか、そしてFinder上からファイル共有、画面共有ができるか、TimeMachineが動作するか、iTunesで共有が見えるかを確認していますが、今回はTimeMachine動作確認とiTunesの共有確認のみです。

TimeMachineは問題なく稼働、そしてiTunesの共有も見えています・・・と言ってもWindowsマシンとの相互確認ですが。・゚・(ノ∀`)・゚・。 それから、いつでもできるからいーやーと放置してたTimeMachineのバックアップ間隔の変更を、3時間後毎に変更しました。あと、一応おまけで、iPad上からvncでの画面共有確認も行いましたが、問題なく接続できました。

次にグラフィックドライバの確認ですが、実際にはシステムプロファイラでNUVGAドライバのバージョン確認と動画再生等を行った際に正常にハードウェアアクセラレーションが効いているかの確認です。ひとまず適当なサンプルのフルHD動画を再生したところ、コマ落ち等もなく問題ありませんでした。動画再生のついでにサウンドも正常に動作していることを確認できています。

Efix_v11_fwupd_82128_06sMac OS X 10.5 Leopardまでは、QE/CIが有効になっているか毎回ドキドキでしたが、Mac OS X 10.6 Snow Leopard以降では、そもそもQE/CIが有効になっているとのことで、この項目の有効無効の表示は、Mac OS X 10.6からはシステムプロファイラ上から消えています

・・・と言うか、QE/CIが有効にできないグラフィックカードでは、恐らくMac OS X 10.6が動作しないんでしょーかね・・・さらにMac OS X 10.6ではOpenCLに対応したグラフィックカードとそのドライバがあることも要件になっているですが、最近、ATi Radeon(いまはもうAMD Radeonが正しいのか)が熱心にサポートされなくなったのは、この辺に関係しているのではないかと邪推しています。・゚・(ノ∀`)・゚・。

最後に電源周りですが、あまり良くありません。リブートについては問題ありませんでしたが、シャットダウンが正常に実行されず、電源ファンが回り続ける状態です。それからスリープですが、こちらは正常にスリープモードに移行するのだけど、スリープからの復帰後、ネットワークが不通になる問題が発生しました。

スリープ復帰後からのネットワーク普通については、前回のEFiXファームウェアアップデート8.20.27の時も発生していて、もしかするとうちの環境での固有の問題である可能性も高いんですけどね。・゚・(ノ∀`)・゚・。






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2010年11月 1日 (月)

ASEMと言うかWilhelm von Vnukov氏がとんでもないことをしでかしたようです

さて、いよいよ本当に音沙汰がなくなってきたEFiXですが、実は2010年10月18日に、8.20.27の次のバージョンのEFiXファームウェアアップデート(つまり一昨日リリースされた8.21.28のことですが)がリリースされる予定でした。

・・・が、実際には2010年10月18日から10日以上が経過後にリリース。いつも通りリリース遅延のお知らせまたは、状況説明等も一切なかった訳ですが・・・珍しく当初のリリース予定日の1週間以上前に告知したこともあり、段々会社らしいトコロも出てきたのかなーと思ったら・・・相変わらずこの会社は一体どーなってるんだろーかと心配なります。・゚・(ノ∀`)・゚・。

で・・・なんで遅れたかについては公式に一切アナウンスがありませんでしたが、Wilhelm von Vnukov氏のblogを見た方によると、彼の作業用のPCが壊れたか爆発したためにリリースが遅れたそうです・・・PC爆発でリリース遅延・・・

____                                ____
    |   ─┬─_                    _─┬─   | 
    |     │  │工エエェェ(´д`)ェェエエ工│  │     | 
    |   ─┴─ ̄                     ̄─┴─   | 
 ̄ ̄ ̄ ̄                                 ̄ ̄ ̄ ̄

今時そんな言い訳ねーよwwwwwホントにこれでよく企業の体を成していられるものです。・゚・(ノ∀`)・゚・。 んで、そんなトンデモ行動がどうでもよくなるくらいにぶっ飛んだ話が入ってきました。

昨年10月、EFiXについて・・・正確にはEFiXと言う製品を実現している機構、その仕組みについて特許を申請したようです。InsanelyMacでも、この件が取り上げられ、Chameleonの今後の開発に影響を及ぼし、かつコレまでのOSx86ユーザ達の結晶を勝手に盗んだあげくに金儲けネタにされたと、怒りのコメントが見られます。

まぁ、EFiXがそもそもChameleonの中核を成す技術との類似性を多くのOSx86ユーザが指摘しており、また実際にEFiXからロードされたkextを解析した結果、OSx86を起動するに当たってキモとなるkextがChameleonで提供されたものと、まったく同一サイズだったとの報告もあります。

ただ本当にソースコードを盗んだかどうかは定かではありませんが、少なくともその方法論については、間違い無く同一のものと思われます。口の悪いユーザ達は、それでなくともApple的には限りなく黒に近い灰色な感じのEFiXのベンダーであるASEMが、その特許を盾にブートローダを販売している企業やOSx86ユーザに訴訟を吹っかけ始めるつもりだと、近年の大手IT企業が競合企業との訴訟合戦に勤しんでいる様子になぞらえて揶揄しています。

この特許申請はアメリカの米国特許商標庁において申請されたようで、まだ特許が認められた訳ではないようですし、取れるかどうかもかなり怪しいところ・・・さらに取れたら取れたで、それこそAppleが本格的にASEM潰しに動き出す可能性もあります。

決して賢くないやり口だと思いますが、何かしら意図があるのでしょうかね・・・一体、ASEMはドコに向かっているのでしょうか・・・。・゚・(ノ∀`)・゚・。






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2010年10月30日 (土)

EFiXファームウェアアップデート8.21.28提供開始(EFiX V1.1向け)

さて、ひさびさに・・・と言うか、リリース予定日から11日遅れでEFiXファームウェアアップデート8.21.28がリリースされました。

今回のリリースにおけるリリースノートを見る限りでは、特に大きな変更点等は記載されていません。前回のファームウェアアップデートから4ヶ月経過していますが、唯一、見るべきところがあるとすると、ASUSのマザーボードP6TとP6T-SEでEFiXが動作しなかった不具合が解消されたあたりでしょうか。

なお、前回のEFiXファームウェアアップデート8.20.27での注意書き同様、Core i5はMac OS X Snow Leopard 10.6.3以上で動作、Core i3についてはMac OS X Snow Leopard 10.6.4以上で試験的に対応かつ、Mac OS X Snow Leopard 10.6.4のDVDが販売されるまでは、その利用を推奨していません。


http://forum.efi-x.com/viewtopic.php?f=49&t=7611

Firmware 8.21.28 for EFiX V1.1 Released

Firmware 8.21.28 has been released for the EFi-X version 1.1

Changes:

Bugfixes:
* BugFix for ASUS motherboards X58-P6T and X58-P6T SE

New functionality:
* Add new driver for power management for Intel and ASUS motherboards.
* Add new function for EFiX Graphic Card driver deactivation
(This function will help you to boot your system in case of emergency)
* Add new function for EFiX BPU: Debug mode

ERRATA:
Issue: Sleep mode does not work on ASUS motherboards.
Type: minor
Solution: please wait for new bug-fix release

WARNING for Mac OS X 10.6 users:
Support for Intel i5 CPU possible with Mac OS X version 10.6.3 and higher only.
Support for Intel i3 CPU is experimental only and will work in future with Mac OS X version 10.6.4 and higher.
For general users: Usage of Intel i3 CPU is not suggestible before Mac OS X 10.6.4 DVD released.

* For more detailed information regarding Mac OS X support please read HCL
http://www.art-studios.net/macoshcl

Make sure you are on the latest Control Center before attempting update.


なお、暫くEFiXファームウェアアップデートがない間に、EFiX Control Centerのバージョンが5.6までアップデートされています。EFiXファームウェアアップデート8.21.28へのアップデートを行う際には、必ず事前にEFiX Control Center 5.6以上にアップデートを行ってから行うようにしましょう。






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2010年7月 1日 (木)

EFiXファームウェアアップデート8.20.27(EFiX V1.1向け)の続報

Efix_v11_fwupd_82027_03Efix_v11_fwupd_82027_04






と言う訳で、いつもの動作確認です。

Efix_v11_fwupd_82027_07Efix_v11_fwupd_82027_09Safariを起動してインターネットへの接続確認は問題なし、smbでのNAS(QNAP TS-859 Pro)への接続確認も問題なし、Bonjourの確認は、いつものiTunesの共有、それからTimeMachineの動作確認、Finder上からMacBook Airとの相互接続も問題なし、vncでのMacBook Airとの画面共有の動作確認も問題なし、一応、システムプロファイルの確認も問題無しでした。

それから、JumboFrameの設定がいつぞやから出来なくなっていたのですが、気がつけば、再び設定できるようになっていました・・・なんでやろー。システム環境設定→ネットワーク→Ethernetの中でMTUの設定は手動で6126まで設定可能なんだけど、適用ボタンを押すと1500に戻っています・・・が、システムプロファイラ上ではMTUが6126になってる・・・┐(゚~゚)┌

Efix_v11_fwupd_82027_06サウンド周りの確認は、iTunesで音楽の再生で問題なく聞こえることを確認しました・・・が、システムプロファイラ上のサウンドの項目の表示がおかしくなっている・・・Mac OS X 10.6.2の時は正常に表示されていたんだけどなぁ・・・Mac OS X 10.6.3はすっ飛ばしてMac OS X 10.6.4にしたんだけど、いつからおかしくなったのかな?・・・音は出るから、まぁいいんだけどねー・・・

でも、ぬーんって思い、MacBook AirのほうもMac OS X 10.6.4にしているので、システムプロファイラでサウンド見たら同じ症状になってる。・゚・(ノ∀`)・゚・。・・・と言うことは、EFiXファームウェアアップデート8.20.27の問題じゃなくて、Mac OS X 10.6.4自体の不具合なのかな~?こっちも音は鳴ってるから別に問題ないんだけどねー。・゚・(ノ∀`)・゚・。

Efix_v11_fwupd_82027_08ちなみにシステムプロファイルのサウンドの項目、表示言語を英語にしたら正常に表示されているのでダブルバイト文字の表示時における問題かもしれません。・゚・(ノ∀`)・゚・。


Efix_v11_fwupd_82027_05次にビデオ周りの確認、システムプロファイラでの確認・・・問題なし・・・たぶん・・・QuickTimeでaviファイルを再生・・・特に問題なく再生されるし音も鳴ります・・・が、前々から思っていんたんだけど、EFiXなMac OS X上で動画を再生すると、結構コマ落ちしたり、アレ?止まった?と思った次の瞬間、少しの間倍速再生みたいになったり・・・QE/CI等は問題なく対応している表示なんだけどなー。。。ドライバの問題なのか、コーデック等の問題なのか謎・・・DViXが怪しいかもしんない・・・

次に電源周りの確認・・・シャットダウン問題なし、再起動も問題なし、スリープも問題なし・・・が、スリープからの復帰でネットワークが不通になる症状が前回のEFiXファームウェアアップデート7.16.22に続き発生していました・・・ぬーん。・゚・(ノ∀`)・゚・。

ただ、この症状、今回のアップデートで同様の症状に陥っている人からの報告がEFiX公式Forumにはなく・・・今回に限っては、うち固有の問題なのかな・・・と少し凹む・・インターフェースの無効化→有効化、削除→作成でも解消されず・・・

ひとまずは再起動で症状は解消されるのだけどちょっとやっかい・・・今回のEFiXファームウェアアップデート8.20.27+Mac OS X 10.6.4の組み合わせは、このスリープからの復帰後のネットワーク不通の問題以外は、全部オッケーなのでもったいない~・・・うーん、どうしてくれようか。・゚・(ノ∀`)・゚・。

あ、それから、EFiXのブートセレクタ画面(EFiX Booting Center)のF6キーでのカーネル動作ビットモードの32ビット/64ビット変更機能については、当初動作しないと書いてましたが、一度、シャットダウンの後、電源コンセントを抜いて暫く放置し、その後コールドブートをしたら、正常に動作するようになりました・・・。・゚・(ノ∀`)・゚・。






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2010年6月28日 (月)

EFiXファームウェアアップデート8.20.27提供開始(EFiX V1.1向け)

EFiX V1.1向けファームウェアアップデート8.20.27がリリースされました。このファームウェアアップデートでの主な変更内容は、Mac OS X Snow Leopard利用時における32/64ビットの切り替え(明示されていませんが、恐らくEFiX Booting Center)の修正、Intel H55/H57/Q57のチップセット搭載のギガバイト製マザーボードのサポート、その他いくつかの細かいアップデートとなっているようです。

今回のアップデートの目玉としては、Lynnfield/ClarkdaleのLGA1156ソケットCore i7/i5に対応というところでしょうか。既にBloomfieldのLGA1366ソケットのCore i7には対応済みでしたが、コストパフォーマンスが良いLynnfield/ClarkdaleのLGA1156ソケットCore i7/i5への対応が切望されていました。

なお、Core i3の動作については、Mac OS X 10.6.4以降の将来的に対応する可能性がある実験的な対応としており、現時点では完全動作保証となっていないようです。このほかCore i5のサポートについては、Mac OS X 10.6.3以降のみとなっています。

もう1つの注意事項としては、新しく対応したチップセットのマザーボードにおいてオンボードもしくはCPUオンチップのグラフィック機能は利用できず、今までのEFiXでのサポート同様、外付けのグラフィックカードが必要となっています。


http://forum.efi-x.com/viewtopic.php?f=49&t=7463

Firmware 8.20.27 for EFiX V1.1 Released

Firmware 8.20.27 has been released for the EFi-X version 1.1

Changes:
・BugFix for 32 / 64 Bit switch used by Mac OS X 10.6
・Add support for motherboard: Gigabyte GA-X58A-UD9
・Add support for all motherboards of Gigabyte H55 Chipset*
・Add support for all motherboards of Gigabyte H57 Chipset*
・Add support for all motherboards of Gigabyte Q57 Chipset*

*Mac OS X users please note that some motherboards may have Graphic Card on-board, those graphic cards are not supported and you would need to add compatible external Graphic Card to your system, before you can run it.
Suggested CPUs for this Firmware revision are i5 7xxx serie

・Add support for Graphic Card: NVidia GT 220
Strongly suggested ASUS
Add drivers for SATA-IDE mode for PCH chipset

・Add System-Type auto detection subsystem
The System type ID (ex. Mac Pro 3.1, Mac Pro 4.1 etc.) is set automatic depending on your Hardware configuration.

ERRATA:
- not available -

WARNING for Mac OS X 10.6 users:
Support for Intel i5 CPU possible with Mac OS X version 10.6.3 and higher only.
Support for Intel i3 CPU is experimental only and will work in future with Mac OS X version 10.6.4 and higher.
For general users: Usage of Intel i3 CPU is not supported and not suggestible

* For more detailed information regarding Mac OS X support please read HCL
http://www.art-studios.net/macoshcl
* Make sure you are on the latest Control Center before attempting update.


Efix_v11_fwupd_82027_01Efix_v11_fwupd_82027_02という訳で、前回のアップデートから少し間が開きましたが、久々のEFiXファームウェアアップデートとなります。うちの環境では、安定動作している理由からEFiXファームウェア7.16.22+Mac OS X 10.6.2のまま利用してきましたが、今回は既にMac OS Xが10.6.4までリリースされたこともあり、EFiXファームウェアアップデート8.20.27の導入に踏み切りました。

現在、動作確認中ですが、さっそくバグを見つけています。ERRATAが- not available -となっていますが"BugFix for 32 / 64 Bit switch used by Mac OS X 10.6"がFixされておらず、相変わらずまともに動作しません。

EFiXのブートセレクタ画面(EFiX Booting Center)において、F6キーにて起動するMac OS X 10.6 Snow Leopardのカーネル動作モードの32/64ビットの切り替えを行う機能が長いことバグっていて、今回のFixとのメッセージで期待しましたが、余裕で修正されてませんでしたwwww

一度でもF6キーでモードの変更操作を行うと、32ビットモードに変更しても64ビットで起動します。32ビットモードで起動したい場合は、一度F6キーで32ビットモードに動作モードを変更します。起動シーケンスが走ると強制的に64ビットモードで起動しますが、起動した後、再起動を実行します。今度は、EFiXのブートセレクタ画面(EFiX Booting Center)で何もせず、そのまま起動を待てば、今度は32ビットモードで起動します。

あれ?これって以前と動作変わらなくね?wwww

すみません、コールドブートしたら問題なく動作するようになりました。・゚・(ノ∀`)・゚・。






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2010年6月 3日 (木)

ASEM、COMPUTEX 2010 TAIPEIに出展もEFiX 2.0はなかったことに!?

ASEMが恒例のCOMPUTEX 2010 TAIPEIに出展しています。しかし、肝心のEFiX 2.0に関する情報はなし、いつの間にか、ASEM公式ウェブサイト及びEFiX 2.0の情報をフライング発信していた、ドイツのASEM SHOPからもEFiX 2.0に関する情報が削除されています。


ASEM on Computex 2010 with EFiX V1.1

http://forum.efi-x.com/viewtopic.php?f=20&t=7442

http://www.firstzoom.tv/
Interview with ASEM Taipei GM

Video will be made by me asap and exclusively for our Forum only :)

Not much people know, but this time Computex 2010 was visited by high ranked ASEM members.
Lead developers, several directors and Wilhelm von Vnukov himself :)

And of course i was over there too to make photos and videos :)

ASEM is present on several internal Computex magazines and news releases.

GUYS! ITS COOL OVER THERE ! :)


ここ最近、EFiXに関しては目立ったアップデートやニュースもなく、取り立てて目立った機能追加等も見込めないEFiX 2.0を製造しても、ユーザの購買意欲をさほど刺激できないため、資金回収の目処が立たたず「EFiX 2.0はなかったことにした」んじゃないかと個人的には妄想しています。

おまけに先にOracle買収されたSun MicrosystemsのVirtualBox 3.2でMac OS XがゲストOSとして動作可能になったりしてて、売り上げが伸び悩んでいるんじゃないかなーとも邪推してみたり。・゚・(ノ∀`)・゚・。

こちらのリンクに、ASEMブースのインタビュー動画が掲載されていますが、EFiXの超概要説明のみで、あまり面白い内容ではありませんでした。

それと、EFiX V1.1のEFiXファームウェア7.xx+Mac OS X 10.6 Snow Leopard(64ビットカーネル動作モード)の組み合わせでネットワークの挙動があまりよろしくない状態になる問題が発生しているようです。

32ビットカーネル動作モードにすると解消されるようですが、ファームウェアのバグで、EFiX V1.1のブートセレクタ画面(EFiX Booting Center)でF6キーで32ビットと64ビットの切り替えを実施できるはずが、64ビットカーネル動作モードから32ビットカーネル動作モードへの切り替えがうまくできない問題があります。

EFiX V1.1のブートセレクタ画面で64ビットカーネル動作モードの際に1度F6キーを押下して32ビットカーネル動作モードでの起動を試みた後、1度カーネル動作モード変更に失敗し6432ビットカーネル動作モードで起動しますが、再起動後、もう1度、EFiX V1.1のブートセレクタ画面でF6キーを押下することで、3232ビットカーネル動作モードに入れるようです。






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2010年4月22日 (木)

EFiXファームウェアアップデート8.19.26提供開始(EFiX V1.1向け)

EFiX V1.1向けファームウェアアップデート8.19.26がリリースされました。このファームウェアアップデートでの主な変更内容は、ASUS製マザーボードのサポート及びファームウェア7.18.25以前のファームウェアとMac OS X 10.6.3との組み合わせにおいて、ALC888コーデックを搭載したマザーボードにおいてサウンドが利用不可能になる不具合のFixになります。なお、特定のASUSマザーボードは、Mac OS X 10.6 Snow Leopardのみに対応している模様です。

※EFiXファームウェアアップデート8.19.26適用後、高い確率でカーネルパニックが発生する事象が確認されているようです。これは、各種キャッシュの再構築がうまく動作しないようで、カーネルパニックが発生した場合は、SafeSingleユーザモードで起動後、ダンプを表示させその後、Mac OS X 10.6 Snow Leopardを再起動することでキャッシュの再構築が行われ正常に起動するとのことです。

4/24追記:
コメントを頂きまして、上記のカーネルパニックの他に、32ビットモードで動作しなくなる事象が発生している模様です。本来ならば、EFiX Booting Centerと言うEFiXのブートローダ画面でMac OS Xの入っているディスクにカーソルを合わせた後、F6キーを押下することで、32ビットモードと64ビットモードの切り替えができるのですが、こちらで設定された動作ビットモードに関係なく、一律64ビットモードで起動してしまうようです。32ビットでしか動作しないMac OS Xアプリケーションや周辺機器等がある場合は、アップデートを控えたほうがよさそうです。この不具合は、SafeSingleユーザモードによる再起動では解決できず、次回以降のファームウェアアップデートによるFix待ちとなりそうです。


http://forum.efi-x.com/viewtopic.php?f=49&t=7377

Firmware 8.19.26 for EFiX V1.1 Released

Firmware 8.19.26 has been released for the EFi-X version 1.1.

Changes:
.
* Add general support for ASUS motherboards
Now you can boot EFiX V1.1 on ASUS motherboards
Please note that in order a specific ASUS motherboard can boot and support Mac OS X 10.6 additional implementations are required

* Add support for motherboard: ASUS X58 P6T
Include confirmed support for Mac OS X 10.6 (Snow Leopard)

* Add new Sound drivers for ALC888 codec support
This feature fix the issue which appears under Mac OS X 10.6.3 only: Disappearing sound after update to Mac OS X 10.6.3 by motherboards with ALC888 codec.
Generally affected series are, example: Gigabyte motherboards with "L" index (such like EP45-UD3LR etc.)

ERRATA:
Please Note:
a. Microphones does not switch off even if you select another INPUT channel by same sound card (device).
b. Speakers/Headphones (green plug) does not disable if you selecting another OUTPUT channels by same sound card (device).

*It is possible to expirience another visual or accoustical bugs, please do not report those.
This ERRATA is provided officially by ASEM.
ASEM is aware of current issues regarding ALC888 codec and does work on a new release already.


* For more detailed information regarding Mac OS X support please read HCL
http://www.art-studios.net/macoshcl

Make sure you are on the latest Control Center before attempting update.


【カーネルパニックが発生した場合の対処手順】
1.EFiX Booting Center(ブートローダ画面)でMac OS Xがインストールされているディスクにカーソルを合わせ"s"キーを押下した後、Enterキーを押下します。
2.ダンプの表示が開始されるので、それがが止まったのを確認した後、プロンプトに"exit"を入力することでMac OS Xのデスクトップが起動します。
3.Mac OS Xのデスクトップにあるメニューバーから再起動を行います。

上記手順でも問題が発生する場合には、詳しい症状や行ってみた操作等を添えてEFiX公式Forumに問い合わせするのが良いでしょう。・゚・(ノ∀`)・゚・。






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2010年3月30日 (火)

EFiXファームウェアアップデート7.18.25提供開始(EFiX V1.1向け)

EFiXファームウェアアップデート7.18.25提供開始(EFiX V1.1向け)

またまた、EFiX V1.1向けファームウェアアップデート7.18.25がリリースされました。このファームウェアアップデートでの主な変更内容は、ギガバイト製のマザーボードGA-EG45Mシリーズの対応、GA-EX58/GA-X58Aシリーズの一部のマザーボードにおける、オンボードサウンドの不具合のFixとなっています。

※ただし、現時点においては、ファームウェアアップデート7.18.25ないしは7.17.24を適用したEFiX V1.1+Mac OS X Snow Leopard 10.6.3の組み合わせにおいて、EFiXのハードウェア互換リスト(HCL)上で動作するとされている多数のマザーボードにおいて、サウンドが利用不能になる不具合が報告されています


http://forum.efi-x.com/viewtopic.php?f=49&t=7318

Firmware 7.18.25 for EFiX V1.1 Released

Firmware 7.18.25 has been released for the EFi-X version 1.1.

Changes:
* General optimizations of EFiX V1.1
.
* Add support for motherboard: Gigabyte EG45M-UD2H
This is the last missing gigabyte motherboard from EG45 chip-set series.

* Corrected support for motherboard: Gigabyte EG45M-DS2H
Fixed a very nasty bug in Gigabyte bios, which causes that EFiX was not able to analyze motherboard peripherals. Bug was caused because BIOS didn't comply with JEDEC standard.

* Fix for audio on-board support for Mac OS 10.6 on Gigabyte GA-EX58-UD3R motherboard.
Bug description:
Sound OUTPUT/INPUT channels was missing in Preference Panel.
Audio-codec support was missing for GA-EX58-UD3R
We thank all users who helped to discover and to trace this bug.

* Add audio on-board support for Mac OS 10.6 (64 Bit) on all gigabyte X58A motherboards

* For more detailed information regarding Mac OS X support please read HCL
http://www.art-studios.net/macoshcl

Make sure you are on the latest Control Center before attempting update.


また、本アップデートによりPCIスロットの1番が動作しない(これはファームウェアアップデート7.xx.xx系で何度が発生している模様)や、再びスリープやシャットダウンが動作しなくなった等の報告もあり、前述の通り、ファームウェアアップデート7.18.25ないしは7.17.24を適用したEFiX V1.1+Mac OS X Snow Leopard 10.6.3の組み合わせでサウンドが動作しないこともあり、近日中に、更にアップデートがある模様です。

ここのところ、ぽんぽんとファームウェアアップデートが出てくるのはいいのですが、どうにも品質が安定しませんね・・・ASEMの開発チームは相変わらず「BIOSのバグ」か「Appleのバグ」の一点張り・・・ホントですかねー。・゚・(ノ∀`)・゚・。

現時点でサウンドやシャットダウン等がうまく動作しているEFiX V1.1ユーザは、EFiXファームウェアアップデート7.18.25の適用は、少し様子を見た方がいいかもしれません。






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2010年3月25日 (木)

EFiXファームウェアアップデート7.17.24提供開始(EFiX V1.1向け)

数日前にEFiX V1.1向けのファームウェアアップデート7.17.24がリリースされています。2月のファームアップデートウェア7.15.21から、7.16.22、7.17.23と今までにはないペースでファームウェアアップデートが進んでいますが、アップデートの度に色々バグを作り込んでもいるようです。・゚・(ノ∀`)・゚・。

今回のアップデートでは、ギガバイト製のマザーボード、GA-X58Aシリーズをサポートしたとのことですが、こちらのGA-X58Aシリーズは、USB3.0がサポートされたマザーボードになります。しかし、Mac OS X 10.5 LeopardやMac OS X 10.6 Snow LeopardがUSB3.0に対応している訳ではないので、USB3.0機器が正常に認識する、またはUSB3.0の実効速度で正常に動作するかは不明です。

現時点で、ギガバイトのマザーボードとEFiXの組み合わせにおいてMac Pro向けに提供されているMac OS X 10.6 Snow Leopard向けのサウンド機能におけるパフォーマンス改善のためのアップデートである"Mac Pro Audio Update 1.0"を適用すると、サウンドが機能しなくなるとの問題が発生しているようです。


http://forum.efi-x.com/viewtopic.php?f=49&t=7303

Firmware 7.17.24 for EFiX V1.1 Released

Firmware 7.17.24 has been released for the EFi-X version 1.1.

Changes:
Add general support for new Gigabyte X58A motherboards:
* GA-X58A-UD3R
* GA-X58A-UD5
* GA-X58A-UD7

:arrow: NOTE:
Herewith are all Intel X58 Chipset motherboards of Gigabyte are covered at the moment,
both EX58 and X58A.

* For more detailed information regarding Mac OS X support please read HCL
http://www.art-studios.net/macoshcl

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EFiXマシンは、Mac OS X 10.6 Snow Leopard上でMac Proと認識されるため、Appleのソフトウェアアップデートを実行すると、こちらのMac Pro Audio Update 1.0が適用される場合があります。

特に上記のマザーボードを利用してないユーザは、また、上記のマザーボードを利用しており、既にMac Pro Audio Update 1.0を適用済みのEFiXユーザは、今回のファームウェアアップデート7.17.24の適用は見送ったほうが無難かもしれません。

なお、Windows 7の64ビットバージョンのマルチブートができない不具合については、前回のファームウェアアップデート7.17.23でFixしているとのことです。また、当然ながらApple純正マシン、つまりMac Proにおいて、Mac Pro Audio Update 1.0の適用で問題が発生することはありません。






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2010年3月24日 (水)

ASEM、Mac OS X 10.6 Snow Leopard専用ブートローダ「EFi-X BPU SL III」を発表?

Efix_bpu_sliiiEFiX V2.0が3月末頃リリースか?と言うことを1月末頃に書きましたが、ちょっとハズれたようで、新製品?と呼ぶには微妙ですが、ASEMの公式ウェブサイトに新たなEFiXシリーズEFi-X BPU SL III掲載されています。

EFiX V2.0もComing Soonには変わりはないようですが、ASEMのComing Soonは半年くらいになることも珍しくないので微妙なところです。・゚・(ノ∀`)・゚・。

現時点で、ASEMの公式ウェブサイト上のEFiX製品ページからリンクが消えていますが、数日前にリンクが張られていたEFi-X BPU SL IIIの製品ページ自体は残っており、詳細を見ることができます。

他のEFiXシリーズとの製品比較も掲載されていましたが、こちらは現時点で消えています。で、ざっと見たところ、EFi-X BPU SL IIIは、EFiX V1.1の劣化品と言うか廉価版と言うか、思い切った仕様になっており、Mac OS X 10.6 Snow Leopardを起動させるための専用デバイスとなっていました。

ASEMは、今までアップルへの配慮のためか訴訟沙汰になるのを避ける建前として、EFiXはOSのマルチブート環境を構築するためのデバイスであるとしており、マルチブートに対応したOSの中にMac OS Xもあるが、用途はユーザの判断にまかせると言うスタンスを取っています。

しかし、今回発表されたEFi-X BPU SL IIIは、Mac OS X 10.6 Snow Leopardの64ビットのみ対応しているとしており、マルチブートデバイスではなく、実質的にMac OS X 10.6 Snow Leopardを起動させるためだけの専用デバイスと言うことになります。

EFi-X BPU SL IIIの製品紹介を見ると、EFiX V1.1で採用された高速MCUや大容量となったとされるフラッシュメモリ等は採用されておらず、製品グレードは、EFiX V1.0と同等となっています。

従って、EFiX公式Forumに投稿されていたASEMの開発チームのEFi-X BPU SL IIIに関する発言を見ると、どうやらこのEFi-X BPU SL IIIは、再生品のようで、恐らくですがEFiX V1.0を利用しているのではないかと思われます。

USB電源周りの粗悪品を利用していたEFiX V1.0はご存じの通り電源投入時の突然死が相次ぎ、現在生産が終了していますが、恐らく大量に発注済みないし生産された部品やEFiX V1.0自体のストックを含め、これらを流用したものが、EFi-X BPU SL IIIなのではと・・・(;´Д`)

思い返すと、ASEMはEFiX V1.0ではMac OS X 10.6 Snow Leopardに対応しないとしたことで相当なユーザからの突き上げをくらい、それでも非対応を押し通し、Mac OS X 10.6 Snow Leopardを使いたいならEFiX V1.1を購入するようにとしましたが、実質的に恐らくEFiX V1.0の"再利用品"である、EFi-X BPU SL IIIの仕様を見ると、「なんだ、結局Mac OS X 10.6 Snow Leopard対応できるんじゃん?」と言いたくなります。

EFiX V1.1で新しい新しいMCUとEFiX V1.0に比べて容量の大きくなったフラッシュメモリを搭載し、新しいブートローダーが採用されていますが、EFiX V1.0に搭載されているフラッシュメモリでは、マルチブートに対応したブートローダを格納することができず、Mac OS X 10.6 Snow Leopardのみ起動するために絞り込んだブートローダを搭載したんなじゃいかなーと邪推しています(;´∀`)

ASEMを事実上追い出された形になった前CEOのTruqueX86ことDavide Rutigliano氏がいた時代は、ASEMの戦略としてアップルをなるべく刺激しない方向性がきっちりと示されていましたが、現CEOのWhiteDragonことWilhelm von Vnukov氏は、資金回収のためになりふり構わない戦略にでたのか、このEFi-X BPU SL III・・・場合によっては物議をかもしそうです。

気になるお値段ですが、現時点では不明・・・ただ、個人的には5000円も値が付けば、充分に高すぎるくらいだと思います・・・はてさて、どんな感じになるんでしょーねぇ。・゚・(ノ∀`)・゚・。






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